今日から4月!
4月1日が月曜日って、すっきりしたスタートですね。
昨日はプレソの月例会。
プレソの練習は通常月に1回ですが、演奏会近くなると練習回数が増えます。
先週から本番の21日まで毎週練習。
午前中にアパラチアをがっつり弾き、初めて全曲通しました。
演奏時間は25分。長い。でも取り組み始めた時より、だいぶ短く感じるようになりました。
夜はこちらの演奏会へ。

毎年この時期の東京公演。今回は、柴田先生の発表会でもお世話になっている永田参男先生とのデュオでした。
開場時間ギリギリにプレソのチラシを挟ませていただきました。間に合ってよかった。
私がリサイタルに誘った人からは
・日曜の夜
・年度末
・日暮里(横浜方面からは遠い)
を理由に断られたんですが、行ってみたら客席はほぼ満席。
それもとても濃い客層で。
今活躍している奏者の方々や、スーパーユースで見かけた若い人、どこかのどこかでお見かけしたことのあるお顔・・・
そのような会場で演奏するのはどのような気持ちかと思いますが、それがお2人の「普通」の環境なんですね。
プログラムも内容も、何もかもが全員を納得させるに余りある演奏会だったと思います。
特に印象に残ったのが、
変奏曲 op.25 レオンハルト・フォン・カル
ソナタ K.81 ドメニコ・スカルラッティ
マンドリンとギターのためのソナタ 藤井敬吾
でした。
カルは、優しい雰囲気のテーマから始まり、どしどし難しそうな変奏になり、最後が圧巻でした。
スカルラッティは、とにかく音色が美しかった。1音目から引付けられました。
藤井敬吾は、柴田先生がドイツのコンクールに参加するときに委嘱した作品で、コンクールでは作曲者ご本人が伴奏されたという曲。
しかも永田先生が師事している方です。
他の人の演奏は何回か聴いていますが、全曲通して生で聴いたのは初めて。
それぞれの楽器の特性を十分に発揮する曲で、アンサンブルも素晴らしく、本当にかっこいい。
譜面台がもっと低ければいいのに、とそこだけ残念でした。
昨日はブログを更新できなかったので、3月のまとめを。
・マンドリン
自宅教室に2名新入会がありました。
先月から引き続き、体験レッスンが多かったです。
今月体験した方々は4月からレッスンスタートです。
東京音楽学院モザイクモール校も、稼働することに。
・懸賞
ドルチェグストのカプセルが3箱届きました。アイスコーヒーなど。
当たったのか全員プレゼントなのか不明です。
・体調
退院して5週間経ち、諸々通常に回復しています。
(かいふく、と入力すると、まず「開腹」が表示されるー)
歩くスピードも人の流れに乗れるし、駅でもエスカレーターを探すことがなくなりました。
・日常
主人が就職したので、家にいなくなりました。
朝出勤していくのが新鮮!
社会保険証がうれしい!
月の目標は達成できたでしょうか。
・弾かなかった数日分を取り戻すよう、基礎から地道に
やっていますが、取り戻せないー。
やるべき曲が多くて、配分が難しい。
・体重、体型の管理
術後、期待していたほど体重が減りません。なーんだ・・・。
先日テレビ番組で見て、改めて高カカオチョコレートを食べています。
・毎日笑顔で
痛みが減ったのと、新しい生活に慣れてきたので気持ちはラクです。
父のことも安定しているし。
4月の目標は、
・真面目にマンドリンに取り組む
・プレソ演奏会完全燃焼
・5月演奏会の準備を万全に
・明るく笑顔で
4月1日が月曜日って、すっきりしたスタートですね。
昨日はプレソの月例会。
プレソの練習は通常月に1回ですが、演奏会近くなると練習回数が増えます。
先週から本番の21日まで毎週練習。
午前中にアパラチアをがっつり弾き、初めて全曲通しました。
演奏時間は25分。長い。でも取り組み始めた時より、だいぶ短く感じるようになりました。
夜はこちらの演奏会へ。

毎年この時期の東京公演。今回は、柴田先生の発表会でもお世話になっている永田参男先生とのデュオでした。
開場時間ギリギリにプレソのチラシを挟ませていただきました。間に合ってよかった。
私がリサイタルに誘った人からは
・日曜の夜
・年度末
・日暮里(横浜方面からは遠い)
を理由に断られたんですが、行ってみたら客席はほぼ満席。
それもとても濃い客層で。
今活躍している奏者の方々や、スーパーユースで見かけた若い人、どこかのどこかでお見かけしたことのあるお顔・・・
そのような会場で演奏するのはどのような気持ちかと思いますが、それがお2人の「普通」の環境なんですね。
プログラムも内容も、何もかもが全員を納得させるに余りある演奏会だったと思います。
特に印象に残ったのが、
変奏曲 op.25 レオンハルト・フォン・カル
ソナタ K.81 ドメニコ・スカルラッティ
マンドリンとギターのためのソナタ 藤井敬吾
でした。
カルは、優しい雰囲気のテーマから始まり、どしどし難しそうな変奏になり、最後が圧巻でした。
スカルラッティは、とにかく音色が美しかった。1音目から引付けられました。
藤井敬吾は、柴田先生がドイツのコンクールに参加するときに委嘱した作品で、コンクールでは作曲者ご本人が伴奏されたという曲。
しかも永田先生が師事している方です。
他の人の演奏は何回か聴いていますが、全曲通して生で聴いたのは初めて。
それぞれの楽器の特性を十分に発揮する曲で、アンサンブルも素晴らしく、本当にかっこいい。
譜面台がもっと低ければいいのに、とそこだけ残念でした。
昨日はブログを更新できなかったので、3月のまとめを。
・マンドリン
自宅教室に2名新入会がありました。
先月から引き続き、体験レッスンが多かったです。
今月体験した方々は4月からレッスンスタートです。
東京音楽学院モザイクモール校も、稼働することに。
・懸賞
ドルチェグストのカプセルが3箱届きました。アイスコーヒーなど。
当たったのか全員プレゼントなのか不明です。
・体調
退院して5週間経ち、諸々通常に回復しています。
(かいふく、と入力すると、まず「開腹」が表示されるー)
歩くスピードも人の流れに乗れるし、駅でもエスカレーターを探すことがなくなりました。
・日常
主人が就職したので、家にいなくなりました。
朝出勤していくのが新鮮!
社会保険証がうれしい!
月の目標は達成できたでしょうか。
・弾かなかった数日分を取り戻すよう、基礎から地道に
やっていますが、取り戻せないー。
やるべき曲が多くて、配分が難しい。
・体重、体型の管理
術後、期待していたほど体重が減りません。なーんだ・・・。
先日テレビ番組で見て、改めて高カカオチョコレートを食べています。
・毎日笑顔で
痛みが減ったのと、新しい生活に慣れてきたので気持ちはラクです。
父のことも安定しているし。
4月の目標は、
・真面目にマンドリンに取り組む
・プレソ演奏会完全燃焼
・5月演奏会の準備を万全に
・明るく笑顔で
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