プレバト俳句での犬山紙子 2022年07月27日 | よみものみもの 7、8年前に、友人Gが奨めてくれて、テレビ番組の「プレバト!!」を観るようになった。 名物先生による俳句の指導が面白い。 駄句は駄句であると、歯に衣を着せぬ講評が痛快である。 まずほめどころを見付けてほめる。 それから、改善すべき所を指摘する。 この手順は、作品を評価する時のみならず、 ひとさまの為すことについて意見する際には 共通の手順と言える。 いきなりクサしちゃ、何も伝わらないんである。 . . . 本文を読む