昨日1月1日は雪景色の朝だった。
明るくなって、敷地内の様子や薪置き場などを見て回った。
今年は薪が十二分にあるので、「大雪もござれ」の観。
今朝は2日は、今年一番の寒さの感じだった。
ちょうど今、快晴の朝陽が窓に当たり始めた。
景色は、屋根や土の上には雪が残っている程度。
今日のブログは、薪ストーブ関連の温かい写真。
幼児が来る日は「ストーブガード」を伸ばしておく。
薪はストーブの上で温めてから中に入れると良く燃える。
(どの写真もクリックすると拡大。写真右下あたりのクリックでさらに拡大
昨日、1月1日の薪置き場と雪の様子。

なお、明日のブログは、12月27日に今年の初堀りの「自然薯」のことにしよう。出来はとてもいい。だから味もいい。
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(関連) 2010年12月12日ブログ ⇒ ◆薪割り/「桜」の薪割りが済んで今度は「イチョウ」割り
11月に運んできたイチョウの株の置き場。
ひたすらイチョウの株を割る
⇒ ⇒ 
遊びごころで、チェンソーで板を挽いてみた
柔らかい材ではないし、やはり「縦」挽くのは素人には難しく、
厚さムラがあけるど・・・
「まな板」にしようかと始めたこと

少しずつ減っていくイチョウの株
⇒これで、イチョウも最後の割り仕事
⇒ イチョウの置き場の最後。何もなくなった
⇒ ⇒ 
薪小屋の積み方も、全体了の検討がついてきたので
一部は入れ替えて、積むことにした
⇒ ⇒ 
イチョウは、奥から1列目は割り木のイチョウ。
2列目は、手ごろな太さの丸太は、そのまま積んだ ↓

奥から「3列」重ねた

最後の「桜」の株も屋根下へ移動させた
⇒ 
杉や百日紅(サルスベリ)の木も屋根下へ移動させた
⇒ 
こちら側も、一部は入れ替えて、積んだ。
積んだ丸太は、また、暇をみて割ることにする
⇒ 
やっと、これで全部、屋根の下に納まった
毎日、夕方のシートがけ、朝のシートはずしも不要になった

約半月に1回、煙突掃除。
掃除といっても、横部分と縦部分の角をはずして溜まった「スス」の塊や粉末を除くだけ。
樹運日から片づけまで、5分もあれば済む。

今回は、前夜に入れた薪の温度が残る朝に掃除したので煙が残っている。
(前) ⇒ (後)


今回もバケツに半分程度。
今回は、コークスのような「拳大」の塊が2つあった。
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