不知火アスカの"きのむくままに"

その時やっている事や思っている事…が今や模型製作記に。時々悪乗り。
(スローペースでも私らしくいきますようー☆)

第821回 接着が甘かったようです

2009年08月04日 09時01分19秒 | 3年目アーカイブ
梅雨明けしましたね…遅すぎ;;;;;;;;;

さすがに梅雨明けすると、空気の湿度の感じが少しマシになった気がしなくもないかな。



さて、今日もさくっと作業に~。


昨日作った右持ち手ですが、親指がとれました;;;;;;;;

このノーマルハンド、ややプラ用接着剤では接着しにくいです。

理由で考えられそうなのは、表面の離型剤(?)がかなり残ってるのかな…奥まっていて表面荒らせないにしては、なんかくっつかない感じです。


で、やむなくマステでぐるぐるまきにして固定します。




ビームサーベルをクリアーパーツで済ませるわけにもいかず…。

じむー付属の、一体型ビームサーベル持ち手より、ビーム刃部分を切断、1.5ミリの穴をあけて1.5ミリ真鍮線を接着しておきました。

ブルーのビームサーベル持ち手部分の穴がちょうど1.5ミリだったので、手元にあるのですぐいけました~☆

じむーの手は、見なかったことに…。








うん、これで塗装前の作業はすべて終わったはずなんです。

パーツ数が結構な数になってくるので、色ごとにパーツをわけて塗装することになると思うので、まずはグレーかな。

これからパーツをバラしつつ、説明書とにらめっこします。

じむーの倍以上ありそうなので多少時間かかるかも;;;;;
コメント (3)
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