ソイレントグリーンとかブレードランナーとか
いろいろの寄せ集めでできた映画に思えた。
まさにデストピアなのか、それとも生きながらえたい
という人の究極の理想郷なのか。
クローンの用途というのはこういう目的なのか。
ここでもスティーヴ・ブシェミが出演している。
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監督 マイケル・ベイ
出演 ユアン・マクレガー
スカーレット・ヨハンソン . . . 本文を読む
この映画は封切りの時から知ってはいたが
見るのは初めてだ。
こんなにスリリングなストーリーなら
もっと早くに見ておけばよかったと少し後悔
するくらいの佳作だと思う。
【脱獄』
・ クリント・イーストウッド (Frank Morris)
・ ジャック・チボー (Clarens Anglin)
・ フレッド・ウォード (John Anglin)
【失敗 出遅れ】
・ ラリー・ハンキン (Cha . . . 本文を読む
昨日の雨も未明には上がったようで
起きると曇り空であったが徐々に晴れ上がっていく。
昨日は終日のんびりしたので今日は準備をして
8時前に出かける。
行幸橋を渡り春日神社の先を少し行きバス停先の
記念館通り(進行方向だとわかりにくいので、
電柱にくくりつけられた(笑)「森林総合研究所
多摩試験地入り口」の木柱で右折)の旧坂を登る
ことしばしようやく「ゆうひの丘」にたどり着く。
かって家内が一人 . . . 本文を読む
今日はいつ降り始めてもおかしくない曇天。
早々に外出は諦める。
午前はのんびり過ごし、午後は録画した映画の
BDへの移動。BD4枚分しか移動できなかった。
夕食後に『華氏911』を見る。
ドキュメンタリー映画というジャンルは私には
向いていないような気がする。
途中で眠くなって・・・
内容は実に大事なことを訴えていると思う。
結局、戦争というものは支配層の利益維持の
ために貧困層の若者を戦場に駆 . . . 本文を読む
アメリカ対イスラム過激派との微妙な事情を
題材にした映画なのだが、駆け引き?が
複雑すぎて最後までよくわからなかった。
私の限界でもあるわけだ。
なんだかディカプリオみたいな俳優だなと
思っていたらそうだった。
俳優は役作りがうまいのが身上だ。
すぐにあぁあの俳優かとわかるのより
作品の役に徹してへぇあの人だったんだ
と後でわかるのがいい。
ディカプリオもそんな俳優だと思う。
ただ、タイタ . . . 本文を読む
朝方の金環日食で今日のイベントは終わったつもりで
いたが、明日の天気は雨の予報なので
午後1時半にハロワへと出かける。
曇りの予報なのだが実際は午後は晴れの天気だ。
風がないと歩いていて暑く感じることと思う。
これから夏に向かって陽射しの高い時間帯の
外歩きは注意が必要だ。
これといった求人はなく、いちおう来所記念に
求人票を印刷し3時半にハロワを出る。
帰りも同じ下河原緑道を通り5時前に帰 . . . 本文を読む
こういう天体現象にはあまり関心を示さない
家内が先月4月に早くも上の写真にある
「太陽観察専用」のサングラスを買ってきた。
事ほど左様に日本の広範囲で金環日食が見れる
という話題が盛り上がっていた。
先週あたりからは我が家でも21日月曜の天気が
気がかりであった。
予報では曇り空だ。
降雨状況では神奈川南部は雨のようだ。
それでも6時半過ぎから時折玄関先に出て東の
空を見上げる。
. . . 本文を読む
なんて言っていいのやら。
何これ、ミュージカルじゃないかと思いながらも
見ていたのだが、中身がハチャメチャに近く
それでもストーリーは一貫して流れていき
結局最後までつきあわされた。
まったくこの映画のプロジューサーの手のひらで
もてあそばれた感じだ。
ただ、あんまし上品な内容でないので一人で
楽しむ向きかな。
映画のだらだら、つまらないテレビより
ブロードウェイミュージカルを、が趣旨のよう . . . 本文を読む
先週に続いて散歩もかねて動物園に行く。
家族連れが多いが一人で散歩していても
いいもんだ。
園内に入り、すぐ右側のトイレ前の花壇に
色とりどりのパンジー(?)が咲き揃っていた。
ライオンバスからの餌に向かうライオン。
ただ、ここのライオンは狩をする必要がないせいか
遠目ではあるが野性味が感じられない。
アフリカ象も所在無げに尻尾を振りながら
ぶらぶらしている。
チーターは猫の親玉的 . . . 本文を読む
外猫のミケの状態が良くないので動物病院に
薬をもらいに行く。
せっかく外出したのだから、そのまま帰るのも
何だかなぁということで多摩動物公園まで足を
のばす。
昼少し過ぎに着いたのだがまだまだ入場者も多い。
園に近い駐車場は「満車」の表示になっていた。
年間パスポートに就活写真を貼ったので窓口に
出してパウチしてもらう。
これで気軽に園内散歩ができる。
先日、カメラの電池切れで撮影できなか . . . 本文を読む