
何をしていたのかというと、


公開します。
俳句の師である鴻風先生から推薦していただいた「芭蕉自筆奥の細道」・岩波書店を底本としました。
芭蕉の肉声が聞こえてくるような名著です。
逐語訳で、説明はありませんが、リズムと正確な訳を心がけました。
俳句が、西村本と異なっている時は、参考として西村本の句を併記しました。
又、原文も、句読点、ふりがなで読みやすくしています。
朗読にも適しているかと思います。
ぼちぼち、「おくのほそ道」の感想など書きたいと思いますが、

「おくのほそ道」・現代語訳 PDFファイル
おくのほそ道」・:原文 PDFファイル
*PDFファイルは行書体で読めます。
iPadでも大丈夫でした。(menu→ブックマーク)
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