junjunのはなまる日和&ときどきネパール

日々の暮らしとネパールのことなど・・・。

暗い夜明け(8/9・水)

2023-08-13 12:32:52 | 家族の風景(含留守番)

 2023.8.9(水)

 

 この日は外に出るとなぜかとても暗く、雲が多いからかしらと不思議に思いました。

おかげで大師橋の明かりがまだついていてステキです(ボケていますが)。

 

多摩川の土手にあがってもまだまだ暗くて人の顔もはっきりしないほど。

 

いつもだったらこの時間(4:50分ころ)には橋の明かりはほとんど消えているのですが・・。

徐々に薄くはなっていきますが、今日はまだついています。

 

 この日の昼にはスコールのような雨が降っては晴れ、降っては晴れ、又降って晴れと3回もありました。

でも、夕方には止んでいたので、いつも通り犬の散歩に行くことができました。

少しも涼しくなっていなくて残念でしたけれど・・。

 

 


朝焼け(8/8・火)

2023-08-12 15:23:09 | 家族の風景(含留守番)

 2023.8.8(火)

 

まさにこれから陽が昇ろうかというところ。

 

太陽が顔を出し始めました。 

 

 犬の散歩で初めてカメラを持って出た日の大きくて真っ赤な太陽はすごかった・・。

あれ以来あんなみごとな太陽は見られていません。

 いつも同じ時間にウオーキングをしているおじちゃん(話し方からしてこの言葉がぴったりな感じの人たちばかり)も言っていました「赤い太陽じゃないよね」と。

 

 いつもお会いするので、自然と挨拶をするようになりお話もするようになりました。

 

 この近くで飲食店をやっていたという方は、「このあたりには出前で来ていたからよく知ってるんだ」と娘のマンション名などもご存じでした。

 

 せっかくお知り合いになれましたが、残るはあと10日。

こうなるとなんだか寂しいような名残り惜しいような、でも早く帰りたい気持ちと複雑です。

 

 


マンションの隙間から見える大師橋(8/7・月)

2023-08-11 19:52:28 | 家族の風景(含留守番)

 2023.8.7(月)

 

 9:00すぎ (用事があって暑い中出かけた日でした

 

留守番中の娘の家の玄関を出たところから見える大師橋

 

敷地内の小さな公園(左のマンションは又別のマンション

孫が小さい時よくここで遊びました。(この公園の左端に保育園

狭いのに小学生の子たちがサッカーをするのでとても怖かったです。

 

 そのころは今の犬たちの散歩よりももっと写真など撮っているどころではありませんでした。

犬でもけがをさせないように、病気にならないようにと気をつかっていますが、孫の時はもっと気をつかいましたので。

 

 今となっては懐かしいです。

 


入道雲(8/6・日)

2023-08-10 21:34:28 | 家族の風景(含留守番)

 2023.8.6(日)

 

 数日おきに自宅にあるいくつかのベランダの植物の水やりや他の用事なども済ませるため、川崎から津田沼に戻ります。

 

 7:00前には川崎を出、自宅に着くのは9:00近く。

一通りの用事を済ませて11:00頃には戻り支度です。

 

自宅近くのバス停から久しぶりにきれいな入道雲をみました。

 

同じ日、川崎大師の車のお祓い専用施設の上にもみごとな入道雲。

 

 空に向かって写真を撮ると逆光のようになってくら~くなってしまいます。

 

 カメラが悪いのか腕の問題のか、両方のような気もします。

昔使っていたカメラは、腕は悪くてもとてもよく撮れていたような気がするのです。

もしや年のせい?

 だとしたらどうしようもありませんね😒

 

 


四角い太陽(8/7・月)

2023-08-07 12:07:10 | 家族の風景(含留守番)

 2023.8.7(月)

 

日の朝の散歩のとき、雲に阻まれて丸くなれない太陽を写していました。

パッと見、長方形でした。

 大人が初めて子供にお絵描きを教える時、太陽を丸く描いて教えることが多いような気がしますが、こうしてみると、四角い太陽だって三角の太陽だってゆがんだ太陽だってあってもおかしくはないですね。

 

 しばらく前のかっこちゃん(山元加津子さん)のブログに「ちょちょ たた とびたつ」という詩をかかれたお子さんのことがありました。

 かっこちゃんはこれはとてもステキな詩と言って額に入れて教室に飾ったとのこと。

でも「ちょうちょ」 「ただ」とちゃんと教えた方がいいのでは?という大人もあったそう。

 

 昔からかっこちゃんのお子さんたちを見る目が素晴らしかったこと、初めて本などを読ませて頂いたころから気がついていましたが、再敬服致しました。

 

 太陽だけでなく何でも大人の勝手な思い込みにとらわれてはいけないと思ったことでした。

 

 

時間とともに太陽は丸い姿になりましたが、まだ全顔出しというわけではなく雲の合間からちょっとだけ顔を出したというところ。

いつもは朝早くに起きたことなんてないのにお犬様と留守番のおかげで普段見られない光景が見られるのだから大変だけれどいいことなのかな?

 

 

 話は変わりますが、

以前、サルスベリはもうおしまい?と書いたことがありますが、なんのなんのサルスベリは真夏の花でしたね。

娘の住む住宅地内のサルスベリはまだまだ元気そうです。

他のところでももっときれいに咲くサルスベリがありました。

色も紫がかったピンク、濃い赤、白などいろいろ、まだ当分は楽しめそうです。

 

 9:00すぎ~10:00ころにかけて、用事があって外に出ましたが、33℃の気温に加え湿度が高いらしく顔や首に纏わりつくような不快な空気で気分が悪くなりそうでした。

明け方の犬の散歩のときは25℃くらいで涼しかったはずですが、湿度が高かったせいかベタっとしたのを思い出しました

 

 どうか皆さま、日中のお出かけはなるべく控えて気をつけてお過ごしください。