テオティワカン室を訪れたころには各展示室は人でいっぱい。
一般の見学者のほかに、社会見学で訪れている子供たちの団体も多く、先ほどまでの独り占め状態がうそのようです。
テオティワカン(紀元前2世紀~7世紀)はラテンアメリカ最大の都市遺跡。
明日はこのテオティワカン遺跡を訪れる予定なので、しっかり予習しておかないと!
上の写真は太陽のピラミッドの前にあった円盤で、ドクロは太陽の神トナティウを表しているそうです。

こちらは、月のピラミッドの前に建てられていた雨神チャルティトゥリクエのオリジナルの石像。

実物大に復元されたケツァルコアトル神殿(レプリカ)。
右側がトラロック(雨の神)のレリーフ。丸い目が特徴的でロボットのように見えます。
その左がケツァコアトル(羽毛のある蛇で水と農耕の神)でこの二つのレリーフが交互に並んでいます。
彩色も忠実に再現されているそうで大迫力です。
一般の見学者のほかに、社会見学で訪れている子供たちの団体も多く、先ほどまでの独り占め状態がうそのようです。
テオティワカン(紀元前2世紀~7世紀)はラテンアメリカ最大の都市遺跡。
明日はこのテオティワカン遺跡を訪れる予定なので、しっかり予習しておかないと!
上の写真は太陽のピラミッドの前にあった円盤で、ドクロは太陽の神トナティウを表しているそうです。

こちらは、月のピラミッドの前に建てられていた雨神チャルティトゥリクエのオリジナルの石像。

実物大に復元されたケツァルコアトル神殿(レプリカ)。
右側がトラロック(雨の神)のレリーフ。丸い目が特徴的でロボットのように見えます。
その左がケツァコアトル(羽毛のある蛇で水と農耕の神)でこの二つのレリーフが交互に並んでいます。
彩色も忠実に再現されているそうで大迫力です。