今月の生活費は手取り月収に対して107%と赤字でした。
1月よりも食費が掛かっていたのが意外でした。
そして、光熱費は概ね1月と同じ。
水道は基本料金を下回りました。お風呂の残り湯で洗濯、トイレ流しの効果は高いです。
灯油は1日当たりの消費は減ってますが、7円アップで前月を上回ってしまった。
今月はほとんど出掛けなかったから、使用量は0.2ギガ。
今月の生活費は手取り月収に対して107%と赤字でした。
1月よりも食費が掛かっていたのが意外でした。
そして、光熱費は概ね1月と同じ。
水道は基本料金を下回りました。お風呂の残り湯で洗濯、トイレ流しの効果は高いです。
灯油は1日当たりの消費は減ってますが、7円アップで前月を上回ってしまった。
今月はほとんど出掛けなかったから、使用量は0.2ギガ。
今日は午前中に買い物に行って、午後は配信ライブを観ました。
買い物に行くときも強かったのですが、午後から烈風に変わりました。
夕方、海を見に近所の崖の上へ。
予想通り物凄い波。
南風なので寒くないですが、20m/秒くらいの風のなか風上に向かって撮影。
北の方。
プラス気温の風で崖の雪はだいぶ消えました。
波が押し寄せてくるのを追っていたら、波打ち際までずっとひと並びでやってきて、波打ち際で初めて引き波とぶつかってました。
大波小波でなく、大波大波ですね。
そして、押し寄せる波の間の泡は、強風にあおられて微細な波模様を作ってました。
明日からも荒れるのかなぁ?
今日は、午前中に図書館と買い物。
昼食後は、週末日課の海散歩へ。
波はさほど無かったので、フェリーは出ていたようです。
気温はそんなに下がって無いけど、風が冷たい。
干潮なのでテトラ脇も楽々通過。
雪帽子をかぶった杭たち。
ナマコ発見!
まだ、飛沫氷が出来る気温なのか。
って、朝の最低気温はマイナス13度だったらしい。
崖の景色も真冬に逆戻り。
先週は融け落ちてたから、ツララは数日で結構育つんですね。
雪捨て場まで到着。
めっちゃ海にせり出してます。
ここを登って行ったら、雪捨て場の人がビックリするから引き返しました。
シャンデリアのようなツララ。
雪に波が打ち上げるようになり、少しずつ潮が満ちてきてることが分かります。
崖のひび割れが凄いけど、春までにどうなるのだろう?
継続観察してみます。
光る水平線。
雪が吹き溜まってましたが、崖を登って帰りました。
海の色が少し緑色を帯びてきました。
今日の収穫。
風が強くて、拾うとき手が冷たかった~
全然関係ないけど。
気象庁のホームページがリニューアルされてた。
慣れるのに、少し時間がかかりそうだな。
今年もっとも寒かった年末を少し過ぎた、1月上旬のことです。
めちゃくちゃ寒い海辺散歩。
所々に落ちている氷の塊。
雪の塊にしては、けっこう硬い。
なんか、クジラの口みたい。
砂すなで綺麗じゃないけど、こいつは入れ歯みたい。
なんで、こんな形なんだ?
どこから流れ着いたのか?
さらに歩いてると、透明度が高い綺麗なのもありました。
まさにジュエリーアイス。羽幌にもあるんですね。
これで、透過する光があれば最高なのですが、真冬に道東のような日差しは無い。
色々な形があります。
何にみえるかな~ (私は思いつきません)
日差しが透過する写真は撮れませんでしたが、砂浜の影の対比は面白い。
もっと面白い形のを次は探そう。
で、羽幌ジュエリーアイスは何処から来たのか?
川も遠いし、雪の塊でもない。
ふと、見つめた海にその答えがありました。
テトラポットに出来ていた雪と波飛沫の塊か!
って、正解かはわかりませんが・・・
ちなみに、このジュエリーアイスもどきが見られたのは、1月上旬だけでした。
塊を作る雪と波浪と波飛沫が凍る低温、そして塊を落とす高波。
推測が正しければ、全てが合致して現われる物かもしれません。
今日は、午前中は穏やかだったのですが、昼から風雪が強まりました。
先日、留萌に行った時のこと。
苫前町から小平町までは、海岸線に国道があって、山側は崖というほどでない斜面が続いているのですが。
その斜面には至る所にエゾシカの群れがいて、その数は数百ではきかないかも。
美味しく無い草の根を食べているけど、ここは楽園なんだろうな。
ここで生き残った個体が、夏になったら農作物を食い荒らすんだろうから、何とかならないのかなぁ。
国道からバンバン撃てば効率良いし、ここに近づかなくなれば、冬に淘汰される個体も増えるだろうに。。。
ま、出来ないことを言っても仕方ないか。
今日は、留萌管内に暴風雪警報が出てたけど、羽幌は穏やかな一日でした。
午前中は歩いて生協まで買い物へ。
出かけた頃にサイレンが鳴り、国道沿いで火事がありました。
小さな町なので、街中に煙が漂ってました。
午後も良い天気だったので、港方面へ散歩へ。
エビ漁の準備が進められていました。
真ん中の漏斗状の場所が入り口なのでしょう。
カゴは積み重ねられるように出口がふさがられていないんですね。
餌を入れて、出口をしばって、カゴを海におろすのかな?
これだけの数をおろすのは、結構時間がかかりそうですね。
海を眺めるカモメたち。
オオセグロカモメの中に、一羽だけ違うカモメが混ざってます。
右から5羽目のコイツ。背中の色がちょっと淡いワシカモメです。
そして、いつもの浜辺へ。
風は無いけど、波がありました。
日曜日は無かった小石の群れ?
こんな所にガラス石はあります。
あれっ? こんな奴も。
結構好きなんだけど、こいつを連れて帰ったら・・・
ナマコは採取すると、お縄になります。
なので、「大きくなれよ!」と海に帰してやりました。
って、実は2匹目も現れ、ちょっと残念な気分に。
もちろん、2匹目も波の中にお帰りいただきました。
自然崩壊する粘土石。
満潮のため、テトラ際は波が押し寄せていたけど、強行突破。
長靴の上までは来なかったけど、海水に浸かったので、ひび割れから漏水しました。
なので、もう戻りたくない。
よく見たら、崖の道に誰かが歩いた跡がありました。
私以外に無謀な事する人、いるんですね。
なので、足跡を活用して崖を登りました。
しばらく姿が見えていなかった巨大タイヤが出現。
こいつは海が荒れても移動しないみたいですね。
番屋跡の杭の露出は増えたような。
そして、あんな大きな切り株、あそこにあったかなぁ?
今日の収穫。
ゴミみたいなものばっかりですが、金が全くかからない趣味です。
こんなのも拾っちゃった。
多少は金になる趣味?
これを交番に届けるべきか否か?
貝だの石だのは、拾っても問題ないと思いますが、有価物は届けなければならないそうです。
ま、この100円玉の行方は、ご想像にお任せします。
今朝は少し冷え込んで、最低気温はマイナス9度。
外が明るくなってきたので、カーテンを開けてみたら。
見事なサンピラーが出てました。
電線が邪魔だけど、錦に輝く雲とのコラボが美しい。
日の出は6時半ごろになりました。
その後、太陽は一度消えたのですが、日中は春の日差しで、プラス気温になりました。