風の遊子(ゆうし)の楽がきノート

旅人を意味する遊子(ゆうし)のように、気ままに歩き、自己満足の域を出ない水彩画を描いたり、ちょっといい話を綴れたら・・・

楽描き水彩画「絵仲間6人による第11回風の游子展の展示作品から、それぞれ5点ずつ計30点を一挙掲載」

2018-07-05 06:29:44 | アート・文化

 名古屋市民ギャラリー栄で開催中のグループ展「風景水彩画 第11回風の遊子(ゆうし)展」の展示作品からそれぞれ5点ずつ選び、合わせて30点を掲載します。会場には、この他に約20点を展示しています。展覧会は8日(日)までです。



【小野秀史】

 

【川井   隆】

 

【塚原徹也】

 

【藤墳富弥】

 

【古川幾男】

 

【山本忠弘】

 

  

 


楽描き水彩画「名古屋市民ギャラリー栄で、グループ展『風景水彩画 第11回風の游子展』始まる

2018-07-03 19:34:52 | アート・文化

 

絵仲間6人のグループ展「風景水彩画 第11回風の游子(ゆうし)展」が3日、名古屋市民ギャラリー栄の7階第2展示室で始まりました。8日(日)までです。

未明までのサッカー観戦の疲れに加え、台風7号と前線による雲の厚い初日でしたが、予想を上回る多くの方々がお越しくださいました。

会場には8~50号の作品を1人8点前後ずつ並べています。教室の授業時間や公募展などに出品した作品がほとんどですが、さまざまなご感想や励ましをいただきました。

「題材がユニーク」
「斬新な構図が目立つ」
「透明水彩に対するイメージが変わった感じ」

残り5日間。名古屋の天気予報には雲と傘のマークが目立ちますが、ご高覧をお待ちしています。




楽描き水彩画「3日から、名古屋市民ギャラリー栄で『風景水彩画 第11回風の游子(ゆうし)展』です」

2018-07-01 06:26:52 | アート・文化



絵仲間6人によるグループ展「風景水彩画 第11回風の游子(ゆうし)展」が、7月3日(火)から8日(日)まで、名古屋市民ギャラリー栄で開かれます。

朝日カルチャーセンター名古屋の水彩画教室に所属。各自8点前後を出展します。後期高齢集団とはいえ、制作意欲は十分。ご高覧、ご指導をお待ちします。

気になるのは、期間中の天気。名古屋の週間予報によると、晴・曇り・雨のマークが入り混じっていますが、気温30度前後の蒸し暑い日が続きます。暑さ対策をされてお出かけください。

なお、東海地方の平年の梅雨明けは7月21日ごろ、昨年は7月15日でしたが、関東甲信地方では6月29日に梅雨明けしており、東海地方も早まるかもしれませんね。