『人生を遊ぶ』

毎日、「今・ここ」を味わいながら、「あぁ、面白かった~ッ!!」と言いながら、いつか死んでいきたい。

  

取材慣れ

2021-12-11 05:06:00 | 仕事
きのうは
月一勤務の
山間部の僻地校だった。

全校生8名なので、
誰もがみんな
カウンセリング対象で
顔見知りである。





例によって、
お菓子と
誕プレを頂いた。








きのうは
特別活動で
フラワー・アレンジメントがあり、
テレビ局やら新聞社やらが
数社取材にきていた。

被災地特区なので
これまでも、
たびたびマスコミ取材があり、
生徒たちも意に介さないようで
いつもの表情で淡々と
作業を進めていた。







今朝方朝刊を開いたら
さっそく全国紙の地方版に
その様子が紹介されていた。

インタヴューや
写真に載ってたJCは、
きのうカウンセリングを
やったばかりである。

今度は、
名物の「田んぼスケート」が始まれば、
また恒例のテレビ局が
やってくるのだろう。






月に一度の給食も
なんだか新鮮な感じである。

給湯室で、
麺とスープを
レンチンして
熱々にした。

コロナ警戒中とあって
生徒たちとは同席せず
職員室で食しているので、
持ち込んだ麺ツユや胡椒、
ケイジャンスパイスなどで
自分好みの味に直して
やっている(笑)。







これも恒例の
給食後のピアノ練習も、
10℃を切るようになった体育館内は
30分が限界で、
その間、運動なみに弾いても、
カラダの芯まで冷えてしまう。

最近は家では
チェンバロを弾くことが多く、
ひと月ぶりくらいに
『幻想即興曲』の
おさらいをした。

前半はほぼ暗譜しているが、
まだ、途中で途切れる箇所があり、
そこを徹底的に繰り返し練習した。






金曜夜は
カミさんがテニススクールで、
夕飯は銘々なので、
帰宅路にある『あじせん』の
「並にぎり」(990)ですませた。

帰宅したら
カルロ・ロヴェッリの
『量子力学』の一般書が
アマゾンから届いていたので、
入浴後に寝落ちするまで
寝床で読み耽っていた。

今日明日とで読了して、
魂理学の思考実験のアイディアを
拾い出してみたい
と考えている。







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オシメして、まだまだ赤ちゃん(笑)

2021-12-10 09:03:00 | 家族
現在、
IQ:135以上の
優秀なクライエントが
数人いる。

彼/彼女たちは、
理解力の速さ・深さにおいては、
たしかに平均群を凌ぐものを
感じさせる。

一方で、
70前後の境界群も複数いて、
こちらは、
その理解力・表現力の限界を
感じさせられるものである。

なかには、
明らかにMR(精神遅滞)と
思われる子もいて、
それに情緒的な問題が加わると
ケースとしてはかなり
重篤となる。

MR(Mental Retardation)は、
最新の診断マニュアル
『DSM-5』では、
知的能力障害
(ID:Intellectual Disability)
と表記されるようになった。

論理的思考、問題解決、計画、
抽象的思考、判断などの
発達障害である。

カウンセリング場面で
どうも奇異な感じがする子は
大概はADHD(注意欠陥多動性障害)
ASD(自閉スペクトラム症)
IDのどれかに該当するもので、
Schizo(シゾ/統合失調症)などは
稀である。

「おざなり」「いい加減」
「反抗的」という
好ましくない態度では、
IQ値の低いIDが多い。

時に、保護者面接でも、
丁寧に噛んで含めるように
子どもの病理を説明し、
家庭における適切な介入法や
親としての行動処方の
心理教育をしたにも関らず、
なかなか真意が
伝わらないケースもあり、
愕然とすることがある。

ここ数年よく見られるのは、
親が子ども達に早くから
ゲーム機、スマホ、PCなどを
買い与えて、彼/彼女たちの自由にさせ、
それで依存症になり、
不登校やDVに発展するケースである。

そして、その治療には
媒体の制限・隔離が必須なのに、
助言・指導をしても
なかなか聞き入れてもらえない、
という問題がある。

こういう家庭病理は
「スポイル」して
「ネグレクト」している、
と評するよりなく、
【縁なき衆生は度し難し】で
支援者もお手上げである。

研究会仲間のドクターなぞは
そういうケースに出くわすと、
「勝手にドロドロやって
困ったらいいんですよ」
と淡々と仰っているので、
自分もそういうクールな
割り切り方が出来るようになりたい、
と羨ましく思うことがある。

一般には馴染みがないが、
国試などでは、
「服薬アドヒアランス」
に関する問題が出され、
これは
「患者自らが病気を受容し、
医師の指示に従って、納得し
積極的に服薬治療を受けること」
を意味するが、
これが「不良」で
なかなか治りが悪い、
というケースも少なくないのである。

口の悪い心理師は、
「不良患者」と言うが、
だれもが皆
「優等生患者」ではないのが
臨床現場の七不思議でもある(笑)。







今朝の朝刊で、
理研のコロナ研究の
新発見が報告されていた。

過去の季節性インフルエンザで
コロナ型に感染していると、
現在のコロナ変異株に対しても
耐性が出来ている可能性がある、
というものである。

それが、
欧米と比較して
日本の死者数の低さの
要因ではないか、
という見方だった。

たしかに、
アメリカの79万人を筆頭に、
英仏伊独露と
白人系社会では
いずれも十万を越す
死者数を出している。

農学博士の小泉先生は、
東南アジアの死者数の
欧米に比較しての低さは、
発酵食品を日常的に
摂取しているからだろう、
という推察だった。

某アソー元副総理は、
諸外国の政治家から
「なぜ、日本は死者数が
こんなにも低いのか…」
と疑問を投げかけられ、
「あなたの国とは
民度が違うからですよ」
と、失礼な言説を返した。

単純に1ファクターのみで
欧米とアジアの対比が
出来るものではない、
という事である。








最近の
プチマイブームで
野菜ポタージュに
ハマッており、
マイボトルでも職場に
持ち込んでいる。

冬の寒いクルマに乗って
出勤する時に、
暖房が効いてくるまで、
熱々のポタージュを
ジルジル啜ってると
しだいにカラダの方が先に
ポッポッと温まって来る(笑)。

そして、
暖房が効いてくると
汗ばむほどになり、
フロントガラスまで
曇るほどになり、
デフロスターをかけるようになる(笑)。








我が家に
14年あまり500回ちかく
分析に通われているHさんが
数年前からHSPの自助会を
立ち上げられて、
上手く運営が続いている。

毎回のように
ご新規さんが来られ、
のべ数十人が参加されたという。

読書家で
今も自己分析に通われているので、
心理職ではあられないが
並のカウンセラーより
よほど分析力と治癒力を
持っておられると思っている。







職場で嫌な事があったり、
疲労困憊で帰ると、
思わず、リク坊の
画像をスマホで見て、
癒しにしている。

これを
"孫クスリ"
という(笑)。



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創作怪談・・・ ヒュー~(m--)m  

2021-12-09 07:35:00 | 趣味
ゆんべの泡物(スプマンテ)で
二日酔いになったらしく、
今朝はズキズキ頭痛で
目が覚めた。

5時半は
まだ昏く、
それでもマイ家事の
ゴミ出しに大きな袋を
二つ両手に下げて
集積場に向かった。

街灯に照らされた
自分の陰を見て驚いた。

腕を伸ばして持ってた
両手とゴミと胴体の形が
まるで子宮と卵巣の
形態をしていた。

よく、生物の
発生学の授業で、
「卵」という字が、
解剖学的な形態に似ている事や、
「子宮」というのは
「子を奉るお宮なのだ」
という話をして聞かせた事がある。






珍しく
一面に霧が出ていて、
思わず
「フォギーだなぁ・・・」
と脳裏に浮かんだ。

そして、
「Mistだったかなぁ・・・」
とも思い直して、
帰宅してから
スマホの音声翻訳ソフトに
語りかけてみたら、
やっぱFoggyは「霧」で、
ミストは「靄」だった。

その違いは、
視界の深さにもよるのだろう。

***

カミさんが
誕生日に合わせて
買ってきたスプマンテだったが、
その晩にはやらず、
ゆんべ痛飲したのが
今朝まで残っての頭痛となった。

今日は勤務日なので、
仕方なく頭痛薬を呑んでの
出勤となりそうだ。

これから、
ベント作りもしなくてはなので、
ちゃっちゃっとブログを
書いてしまって
台所に行かねばである(笑)。










オフ日の昨日、
中学時代から
カウンセリングしていた
高1のT君が、
久しぶりにバスでやってきた。

彼も学年でトップ集団に
入った事のある優秀な子で、
生来のHSC(敏感質)と
高知能のせいで
「気にし過ぎ」「考え過ぎ」
のきらいがあり、
自縄自縛で生き辛さを感じてる
タイプである。

昨日も、
途中から雑談めいた
宇宙論や量子力学の話になり、
彼自身が感じていた悩みが
それら雄大な宇宙的真理に比すと
いい意味で矮小化される事に
気が付いたようだった。

そして、
ソーちゃんの「超天才」ぶりを
披瀝すると、それに圧倒されながらも
人間の持てる凄い可能性も
感じ取ってくれたようである。

やっぱ、
超弩級の稀有な
コンテンポラリーの天才の存在は
同じ10代の少年たちを
啓発するに足るトピックとして
役立つものである。

殊に、彼の
3D的なバーズアイ・ヴュー
(鳥瞰視)の能力は
将棋という2Dゲームにおいて、
恰も、巨大迷路を上空から視て、
「直視直解」的に出口を
発見できるようなもの、という事に
T君も大いに興味を惹かれたようだった。

彼の座右の銘
【盤上没我】も紹介し、
タイトルなぞに拘泥せず、
目の前の一局に全人的関与することで
【結果が後から付いてきた】という事、
また、
虫眼鏡で日光をフォーカシングすると
紙をも燃やすことが出来る、
という喩えで、
「集中力」の大切さを教えたら
賢いのですぐに理解できたようだった。

最近、
「高知能/HSCによる不適応群」
のケースが増えてきて、
臨床家として
そういうフェーズに入っている
ような気がしている。

河合先生が登場した時に、
<日本のインテリを救った>
という評論を見た事があったが、
河合心理学をマスターして
いよいよ自分にも
その役柄が回ってきたのか、
と思ったりもしている。

***

T君の訴えに、
「熱中できるもの」
「心から楽しめるもの」
が見つからない・・・
というのもあり、
いろいろ、あれこれ、
オプションを示してたら
「数学が楽しい」
「宇宙ものが好き」
というので、
「そんならば、数式で考える
理論物理学や量子力学を
目指しなさい」
と奨めた。

そしたら、
今朝の朝刊の『編集手帳』に
リンドグレーンの
『長靴下のピッピ』の一文を見つけ、
我が意を得たり、と思った。






自分では
高額商品でなかなか手が出なかった
羽毛布団を、誕プレに
カミさんが買ってくれないかなぁ・・・と、
試しにねだってみたら(笑)、
ゆんべちゃんと
買ってきてくれた(笑)。

もーけ、もーけ(笑)。

( ˶˙ᴗ˙˶ ) ウヒョヒョ
 
やっぱ、
羽毛は軽くて
あったかいや・・・(笑)。


♪ヽ(´▽`)/ ヤリ~!







"心霊好き"という
男子生徒がいるので、
試しに、自作の怪談を
話して聞かせたら
かなり怖かったらしく、
「夜、トイレに行けないっす」
と、マジでビビッていた(笑)。

!¿ (゚ロ゚屮)屮 ギョエーッ!!

オカルト好きのJC/JKも
時折、いるので、
創作怪談をプリント・アウトしたり
話を聞かせて喜ばせたりしている。

先日は、
自作の中でも
「めっちゃ怖い」
という声の多い
『夜這う赤子』
というのを
黒板を使って話して聞かせた。


http://www.onyx.dti.ne.jp/~yoko-s/k2.html
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誕プレ

2021-12-08 06:56:00 | 家族
きのうは
帰宅してみると
ナッちゃんからの
誕プレがポストに
投函されていた。






アマゾンからの
直送だったので、
何かと思って開けてみたら、
音符柄の洒落たネクタイだった。







大学生・院生時代には、
わざわざ新潟から来てくれて、
2018年と2019年の
『復興支援リサイタル』の
裏方を手伝ってくれ
ファイナル(6回目)では、
ステージ・マネージャーを
務めてくれたりもしたので、
頼もしく思ったものである。

お母さんが二階席で
ビデオ撮りをし、
息子がステージ袖に控えてると
あたかも家族ぐるみの
文化行事のような気がして
安心して演奏に専念できた。

商業的でない
入場無料での
「復興支援」目的だったが、
家庭的な手作り感も伝わって
ハートウォーミングな
コンサートになったのかもしれない。









ミカちゃんが送ってくれた
リク坊の写真を
カミさんと眺めては、
「可愛いねぇ・・・」
とふたりで
目尻を下げていた。

フミのことを
「パパ」と
呼ぶようになったそうで、
「うちは、みんな、
オトーサン、オカーサン
だったのにねぇ・・・」
と言って笑っていた。

お正月の孫の帰省が
楽しみでならない。

今日は給料日なので、
ピン札の『お年玉』を
ポチ袋に入れて
用意しておこうっと・・・(笑)。

ほんに、爺馬鹿だなぁ・・・。


カワ(・∀・)イイ!!






日曜の新聞書評に
「面白い」
とあったイタリアの
理論物理学者ロヴェッリの
新刊『世界は関係で出来ている』を
アマゾンに注文した。

長らく、魂理学的な
思索と思考実験をしてきて、
たどり着いた「仮説・試論」が、
まさしく「関係性と多様性」という
キーワードに収斂したので、
その量子力学的な世界観を
まとめたものとして
到着を楽しみにしている。

きのうも、
学年トップクラスで
抑うつ状態に陥っている
中3男子が
「なぜ自分は
生きなければならないのか…」
という実存的問題で
頭を悩ませて、希死念慮もあり、
受験勉強が手につかない・・・という、
"哲学病"に憑りつかれているので、
2時間ちかくカウンセリングをした。

彼との問答は傍目からは
あたかも禅問答のようでもあり、
それでも、
自分が魂理学的命題として
悩み考え抜いてきた事でもあるので、
60代の今、辿り着いた
腑に落ちる仮説を開陳すると、
彼にも通じたみたいで
納得した表情だった。

30代の頃、
毎日、通勤の車内で
小林 秀雄の『講演』テープを
何本も聞いて耳学習していたが、
そこでベルクソンの
生の哲学(Lebensphilosophie)を知り、
現在は毎日、車中で
中村 元先生の『仏典』の講義を聞き、
「生きるとは」という大命題を
今もって模索している。

なので、
「哲学病」の生徒が来ても、
びくともしないし、
むしろ、自分のお仲間が来た(笑)
と嬉しく思うくらいである。

お母さんにお会いすると
「難しい事を訊かれて
応えられないと、
馬鹿にされるんです…」
というので、
それも困ったものだと
笑い話になった。

なので、きのうは
ハッタリこいて(笑)、
「先生には、この宇宙で、
分らない事は何一つないから、
なんでも、聞いてみな」
と大言壮語を
口から出まかせで言ってみた(笑)。

すると、
【敵もサルもの引っ掻くもの】で(笑)、
質問事項をビッシリ書いた
メモ用紙を出して
「これこれ、こういうのは、
どーいうわけなんですか?」
と禅坊主みたいに問う(笑)。

先生
「ワカランッ!!」

生徒
「・・・・・・」

二人
(大笑い)

こんな、トリックスター的な
やりとりで、実存的命題に
憑依された子は
ツキモノが落ちることがある(笑)。

これは、ブリーフ・セラピーの
"コンフュージョン・テクニック"
(混乱法)ともいう。


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幸せといふもの・・・

2021-12-07 07:38:00 | 頂きもの
誕生日のきのうも
通常勤務日だったので、
6/6でカウンセリング仕事を
行ってきた。

未治療のADHD(注意欠陥多動性障害)
によるCD(素行症)という
大変なケースもあり、
その報告書をまとめるのも
ひと苦労だったが、
教育臨床家という
専門職として働いてる
充実感が感じられた。

どういうわけか、
毎年のように、
誕生日に限って多忙で、
大変な仕事が舞い込んでくる事が
多いような気がする。

きっと、無意識の
セルフ・アレンジメントによる
「死と再生」のイニシェ―ション
(通過儀礼)の説目(せつもく)
という事なのかもしれない。

【苦あれば楽あり】で、
一生懸命に真摯に
仕事していればこそ、
帰宅後に届いていた
教え子たちからの誕プレや
友人・知人・息子たちの
お祝いメッセージが
こころに沁みるようだった。





家人の誕生日は、
我が家の最も大切な
家庭文化でもあるので、
カミさんも結婚来、
アントルメ(ホールケーキ)を
欠かしたことがない。

昨晩は、
互いの職場にも近い
(隣接校である)
『アリュメット』という
パティスリーの特注モンブランだった。

店主がカリスマ・パティシエ
鎧塚氏のお弟子だったというので、
鄙(ひな)には稀の
都会的な味だった。








毎年、好物の
高槻銘菓を送ってくれる
教え子のハツミとユリコも
もうアラフィフの
いいお母さんである。

ふたりの子どもたちにも
大阪や福島で逢っている。






今朝方、
ナッちゃんから
メッセージで、
「誕プレ送ったよー」
と来てたので、
到着が楽しみである。

きのうは
職場で息抜きタイムに
スマホでアマゾンをポチり、
「自分への誕プレ」に(笑)
キャンベルタウンのシングルモルト
『グレン・スコシア』を注文した。

先月まで4.113円だったのが、
ディスカウントされてて、
送料無料で3.634円になってたので
ラッキーだった。

誕生日の"ご利益"かもしれない(笑)。

そーいや、
今年はビッグな「誕プレ」と称して、
88.000円のスピネット・チェンバロを
買ったばかりだった・・・。

やっぱし、
「誕プレ」と称して、
自分で買おうと思ってた
「羽毛布団」を
カミさんにねだったら、
「あした買ったげる」
とのことで、ラッキーだった(笑)。

ヾ(´▽`*)ゝヤタ~♪

どーも、
この時季、
誕プレだ、クリプレだ、
とサイフの紐がゆるみがちで、
ふだんのケチケチ、
ボンビー・ライフはどーした!?
と自分で呆れもしている(笑)。

きっと、
これもコロナ禍下での
鬱屈したストレスを
「消費行動」で
無意識に発散しようと
しているのかもしれない。






大阪のミカちゃんからは、
お祝いメッセージに
「りくぼう」の近況画像が
添付されていて、
何よりの誕プレになった。

もう、その"お目め"の
可愛いこと、カワユイこと!!

デレデレ ╰(*´‿`*)╯彡♡   

フミからも
お祝いメッセージと
「年明けに、りくぼう連れて
帰省するよ」
とあり、それまた
ビッグな誕プレだった。


ハヤクアイテ~ッ! ε=ε=ε=ヾ(*。>◇<)ノ

そのむかし・・・

♪ いっしゅうかんに
   とおかこい ♪

・・・という
恋い焦がれる歌があったが、
まさしく、そんな心境である。










もう、歩き出したが、
1歳半を過ぎたので、
そろそろ二語文が
出てくる頃である。

お正月には
「ジータン」
「バータン」
を教えようと思ってる
孫バカである(笑)。








フミとミカちゃんも、
むかしの自分たちみたいに、
けっこう笑える設定を
息子にさせるので、
育児を楽しんでるなぁ・・・
と安心している。



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