1月6日(火)
午前中、喉、鼻、耳の風邪治療のため、桔梗が丘の久保クリニックに行く。
年末から持ち越した風邪が、いつものようにアレルギー性の副鼻腔炎と分かり、ネブライザーを受けて帰る。
恭子姉さんが亡くなる直前の日々、ネブライザーを受けては激しく咳き込み、苦しんだ姿が甦る。
近鉄百貨店の旅行社で、明日からの東京行きのチケットを購入。
さぁ、風邪なんか引いてられないよ!って高揚感を掻き立 . . . 本文を読む
老女の闘病日記・日に新た日に日に新たなり
人はなぜ、病むのか?人はなぜ生きるのか?なぜ、死ぬのか?