2月3日(木) 晴 節分会スーパーの鮮魚コーナーで鰯の塩焼きを買い、頭(カシラ)を切り取って庭のヒイラギのひと枝に挿し、玄関の格子に結び付けた。煎り豆の固さは老女の歯には無用のもので、外と内に向かってエア豆撒きで済ませる。あとは、夕ご飯にカネハツのサラダ豆をはちみつでいただく。これが独居老女の、鬼やらい。喜べば 慶びびとが 喜んで 慶び連れて 喜びに来るもうはや、福の神さまが喜びを連れて . . . 本文を読む
老女の闘病日記・日に新た日に日に新たなり
人はなぜ、病むのか?人はなぜ生きるのか?なぜ、死ぬのか?