例会 ウオーキング
初冬の南多摩
相模原市ウオーキング協会
多摩ニュータウンは1965年に原野の丘陵地を開発し高層住宅化した
現在は、建物の老朽化に悩んでいる。その街を歩く
1.日時 12月10日(水)
2.大会名 初冬の南多摩ウオーキング
丘陵地が残る南多摩 黄葉が落ちて冬景色が顔を出す
3.主催 相模原市ウオーキング協会 207人参加
JR相模原駅前で出発式、会長の挨拶
相模原市ウオーキング協会の旗とユニフォーム
4.コース
JR相模原駅→小山内裏公園→上柚木公園→絹の道→
八王子みなみ駅 13Km
唐松の落葉が始まる景色を眺めながらウオーク
街路は黄葉と初冬が交わる風景が覗ける
黄葉の最後の時期の小山内裏公園を歩く
多摩ニュータウンの高層住宅と丘陵の黄葉のコントラストが見事
絹の道の道標
多摩丘陵から八王子みなみを眺める。
トピックス 休憩時にトイレに並ぶ男性
最近の例会は男性が多い
昨夜の雨も止んで快晴の初冬になった。
暖かくて防寒衣も脱ぎ捨てて気持ちよく南多摩を歩いた