令和元年5月16日 津山朝日新聞
津山市高校生・大学生対抗SNS合戦vol.2のエントリー者を募集しています。

第1弾は、14チーム 56名が応募!し、「津山高校O型」チームが優勝されました。
高校生、大学生の目で観た「津山の魅力」を発信してください。
楽しみにしています。
津山朝日新聞(5.16)

津山市高校生・大学生対抗SNS合戦vol.2のエントリー者を募集しています。

第1弾は、14チーム 56名が応募!し、「津山高校O型」チームが優勝されました。
高校生、大学生の目で観た「津山の魅力」を発信してください。
楽しみにしています。
津山朝日新聞(5.16)

令和元年年5月16日 津山朝日新聞
津山朝日新聞連載の「ザ作州人」14
14番目に登場は、早瀬万豊(はやせ かずとよ 60歳)さんです。
関西大学公式野球部監督

紹介者は、山本智行さん
津山高校卒業(津山高校野球部OB)
ザ作州人 13
13番目に登場は、伴 英将さんです。
尺八奏者
津山朝日新聞連載の「ザ作州人」14
14番目に登場は、早瀬万豊(はやせ かずとよ 60歳)さんです。
関西大学公式野球部監督

紹介者は、山本智行さん
津山高校卒業(津山高校野球部OB)
ザ作州人 13
13番目に登場は、伴 英将さんです。
尺八奏者
令和元年5月17日
岡山県下の議会で新しい議長・副議長が誕生しています。
津山市(5月15日)
津山市議会議長に岡安氏 副議長には竹内氏
津山市議会は14日、改選後初の臨時会を開き、議長に岡安謙典氏(公明党)、副議長に竹内靖人氏(無所属)を選んだ。
任期は申し合わせで2年。
井原市議会(5月17日)
井原市議会議長に坊野氏 副議長は大滝氏
井原市議会は16日の臨時会で、申し合わせ任期(2年)の満了に伴う正副議長選を行い、新しい議長に坊野公治氏(無所属)、副議長に大滝文則氏(同)を選んだ。
任期は市議任期の2021年4月29日まで。
議会基本条例に基づき、正副議長選とも立候補制で行い、議長選に2人、副議長選に2人が立候補。
それぞれが所信表明した後、投票で決めた。
坊野 公治氏(ぼうの・きみはる)2009年に初当選し、3期目。議会運営委員長、市民福祉委員長など歴任。50歳。東江原町。
大滝 文則氏(おおたき・ふみのり)旧美星町議を経て05年初当選。4期目。総務文教委員長などを務めた。65歳。美星町黒忠。
津山市の場合は、全員協議会の席での議長、副議長が立候補表明をしますが、井原市は、本会議で所信表明をした後、選挙が行われます。
市民への「議会の見える化」の為には、本会議で議長候補者の所信表明を行うべきではと考える。
新見市の議会でも今回の改選時試行的に候補者の所信表明が行われたと聞いております。
5月17日
岡山県議会議長に蓮岡氏 臨時会で選出、副議長は小倉氏
岡山県議会は16日、改選後初の臨時会を開き、新たな議長に蓮岡靖之氏(54)=倉敷市・都窪郡、副議長に小倉弘行氏(53)=岡山市中区=を選んだ。任期は両氏が所属する自民党県議団の申し合わせで1年。
正副議長選は全55議員が投票し、蓮岡氏、小倉氏とも自民37人、公明党県議団5人、無所属3人の支持を集め、45票を獲得した。
立憲民主、国民民主党や連合系議員らでつくる民主・県民クラブの8人、共産党県議団の2人は、独自に擁立した候補に投票した。
蓮岡氏は倉敷市議を経て、2000年10月の補欠選で初当選。6期目。副議長などを歴任した。東海大卒。倉敷市児島赤崎。
小倉氏は03年に初当選し、5期目。産業労働警察委員長、文教委員長、監査委員などを務めた。明治学院大卒。岡山市中区赤田。
県議会選出の監査委員は、ともに4期目の中塚周一氏(46)=自民、倉敷市・都窪郡=と高原俊彦氏(56)=民主・県民ク、岡山市北区・加賀郡=の選任に同意した。
岡山県下の議会で新しい議長・副議長が誕生しています。
津山市(5月15日)
津山市議会議長に岡安氏 副議長には竹内氏
津山市議会は14日、改選後初の臨時会を開き、議長に岡安謙典氏(公明党)、副議長に竹内靖人氏(無所属)を選んだ。
任期は申し合わせで2年。
井原市議会(5月17日)
井原市議会議長に坊野氏 副議長は大滝氏
井原市議会は16日の臨時会で、申し合わせ任期(2年)の満了に伴う正副議長選を行い、新しい議長に坊野公治氏(無所属)、副議長に大滝文則氏(同)を選んだ。
任期は市議任期の2021年4月29日まで。
議会基本条例に基づき、正副議長選とも立候補制で行い、議長選に2人、副議長選に2人が立候補。
それぞれが所信表明した後、投票で決めた。
坊野 公治氏(ぼうの・きみはる)2009年に初当選し、3期目。議会運営委員長、市民福祉委員長など歴任。50歳。東江原町。
大滝 文則氏(おおたき・ふみのり)旧美星町議を経て05年初当選。4期目。総務文教委員長などを務めた。65歳。美星町黒忠。
津山市の場合は、全員協議会の席での議長、副議長が立候補表明をしますが、井原市は、本会議で所信表明をした後、選挙が行われます。
市民への「議会の見える化」の為には、本会議で議長候補者の所信表明を行うべきではと考える。
新見市の議会でも今回の改選時試行的に候補者の所信表明が行われたと聞いております。
5月17日
岡山県議会議長に蓮岡氏 臨時会で選出、副議長は小倉氏
岡山県議会は16日、改選後初の臨時会を開き、新たな議長に蓮岡靖之氏(54)=倉敷市・都窪郡、副議長に小倉弘行氏(53)=岡山市中区=を選んだ。任期は両氏が所属する自民党県議団の申し合わせで1年。
正副議長選は全55議員が投票し、蓮岡氏、小倉氏とも自民37人、公明党県議団5人、無所属3人の支持を集め、45票を獲得した。
立憲民主、国民民主党や連合系議員らでつくる民主・県民クラブの8人、共産党県議団の2人は、独自に擁立した候補に投票した。
蓮岡氏は倉敷市議を経て、2000年10月の補欠選で初当選。6期目。副議長などを歴任した。東海大卒。倉敷市児島赤崎。
小倉氏は03年に初当選し、5期目。産業労働警察委員長、文教委員長、監査委員などを務めた。明治学院大卒。岡山市中区赤田。
県議会選出の監査委員は、ともに4期目の中塚周一氏(46)=自民、倉敷市・都窪郡=と高原俊彦氏(56)=民主・県民ク、岡山市北区・加賀郡=の選任に同意した。