ここのところTVのニュースでもしきりに取り上げられている"ひき肉”のこと
どうして今さら。。。と思ってみたりもするのですが。。。
ピンク色に美味しそうに見えるように、何か添加物を使ってあるそうで、
本当に生産者側と、消費者側と、両方の観点から考えてみても
これはひき肉だけに限ってと言うわけでもなく、突き詰めれば色んな食品には
ある程度の、"添加物"がどうしても不可欠だということです。
加工する過程でどうしても添加されなければならない”保存料””増粘材””色素”などなど
私のこのブログ上では、到底書ききれないほどの事が山ほどあるのですが
ただ私が以前読んだことのある、"食品の裏側"という本に書かれてあった知識をもとに
自分の食生活を一から見直そうと、それまではいろんな”あたりまえ”だったことを改め
すべてを排除する事は難しいし、無理なことでもあるので、
少しずつ家庭で出来る範囲で、"安全な食生活"をこころざそうと決めてから
今に至っていると言うわけです。
なので、今アメリカで問題になっている"ひき肉のPINK SLIME"も
あえて驚かずにいられるのは、自分の眼で確かめて求めたお肉を
自分でひき肉にして調理するというのが”あたりまえ”に出来るようになったお陰です。
これを話すと皆さん"すごいですね~"とおっしゃいますが
簡単な手動式のグラインダーで、クルクルとまわすと
ほらこんな風に綺麗な"本当のPINK色のひき肉”が出てきてくれるんですよ。

マーケットで求めるお肉はどんな部分がひき肉になっているのか
(もちろん以前、こんなにロハスに関心が無かった頃はそれこそひき肉は買っていました。)
最初、私もどの部分をひき肉にしていいのか判らない頃
お肉売り場で質問したのです。
"どの部分でひき肉を作ったらいいのでしょうか??”
"お好みのどこの部分でもいいんですよ!!”
そうなのでした。。。
確かにです。
このグラインダーに入れたら、どんな部分でもたちまち"ひき肉”です。
こうしてひき肉をうちで挽くようになって以来
いつもはちょっと手が出ない部分のお肉をSALEの時に、まとめて作るようになりました。
"美味しくて安心なもの"を食べるのは身体だけではなく
心も安らいでくるので不思議です。
メンドウなひと手間かもしれないけれど
サプリメントをとるよりもずっと健康にいられるのではないかしら。。。

どうして今さら。。。と思ってみたりもするのですが。。。

ピンク色に美味しそうに見えるように、何か添加物を使ってあるそうで、

本当に生産者側と、消費者側と、両方の観点から考えてみても
これはひき肉だけに限ってと言うわけでもなく、突き詰めれば色んな食品には
ある程度の、"添加物"がどうしても不可欠だということです。
加工する過程でどうしても添加されなければならない”保存料””増粘材””色素”などなど
私のこのブログ上では、到底書ききれないほどの事が山ほどあるのですが
ただ私が以前読んだことのある、"食品の裏側"という本に書かれてあった知識をもとに
自分の食生活を一から見直そうと、それまではいろんな”あたりまえ”だったことを改め
すべてを排除する事は難しいし、無理なことでもあるので、
少しずつ家庭で出来る範囲で、"安全な食生活"をこころざそうと決めてから
今に至っていると言うわけです。
なので、今アメリカで問題になっている"ひき肉のPINK SLIME"も
あえて驚かずにいられるのは、自分の眼で確かめて求めたお肉を

自分でひき肉にして調理するというのが”あたりまえ”に出来るようになったお陰です。
これを話すと皆さん"すごいですね~"とおっしゃいますが

簡単な手動式のグラインダーで、クルクルとまわすと

ほらこんな風に綺麗な"本当のPINK色のひき肉”が出てきてくれるんですよ。


マーケットで求めるお肉はどんな部分がひき肉になっているのか

(もちろん以前、こんなにロハスに関心が無かった頃はそれこそひき肉は買っていました。)
最初、私もどの部分をひき肉にしていいのか判らない頃
お肉売り場で質問したのです。
"どの部分でひき肉を作ったらいいのでしょうか??”
"お好みのどこの部分でもいいんですよ!!”
そうなのでした。。。

確かにです。

このグラインダーに入れたら、どんな部分でもたちまち"ひき肉”です。

こうしてひき肉をうちで挽くようになって以来
いつもはちょっと手が出ない部分のお肉をSALEの時に、まとめて作るようになりました。
"美味しくて安心なもの"を食べるのは身体だけではなく
心も安らいでくるので不思議です。

メンドウなひと手間かもしれないけれど
サプリメントをとるよりもずっと健康にいられるのではないかしら。。。
