こだわらないこと 2013年10月26日 | からだ 80歳の母。 股関節の変形が一因で痛みがあったので、5年ほど前に全置換手術を受けた。 しかしその後、両脚の長さの差が出てきて、立ち歩きがしんどくなってしまった。 片方の足だけにスリッパを履いていると思えばいい。 立ちにくい。 バランスを取るために、屈み続けることになる。 腰が痛む。 両脚を割に大きく広げて立つと、長さの差の影響が減る。 鍼の先生にそういう指導を受けた。 ところが、母は古い教育 . . . 本文を読む