熊澤良尊の将棋駒三昧

生涯2冊目の本「駒と歩む」。ペンクラブ大賞受賞。送料込み5000円。
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作品 文章 写真 販売品

眼には、ブルーベリー

2012-09-02 06:08:53 | 文章
9月2日(日)、曇り。

ところどころに、薄い青空はあるものの、曇り。
陽ざしが閉ざされている分、いつもより涼しさを感じます。

昨日は、定期購読している分の「将棋世界」が届きました。
本屋さんの店頭にも、今日あたりには並べられているのでしょう。

「駒づくりには眼が大切」。
と言うことで、写真は毎日2粒食している「ブルーベリー」の錠剤。

先日の「六神丸」と同じ製薬会社製です。
ブルーベリーの錠剤もピンキリ。
これは一粒に10ミリグラム含まれているもの。
もう6~7年くらい飲み続けています。
効果のほどは私自身は分かりませんが、家内は効果を実体験。

家内は以前、片方の視野の真ん中あたりが、見えにくくなったことがありました。
それを知った富山の身内が「これを飲めば・・」と勧めてくれたのがこの錠剤。
近所の眼医者さんにも通って2年ほど経過してた頃、視野が戻ったのです。
以前は、眼のことをしきりに気にしていたのですが、この以降は気にすることが無くなりました。
眼医者さんは「視野が戻ったのは余り例が無い。ブルーベリーの効果だろう」と言われたそうです。

眼の老化を予防に少しでも役立つのであればと、飲み続けているわけです。
実は小生も、眼にチカチカと稲光が走ったことがありました。
まさに「稲妻」。
ノコギリ状にピカピカと、眼の隅に稲妻が走った。
こんなことは初めて。
ビックリして、「ハハーン。これが網膜はく離かも。これは困った・・」と直感。
すぐさま、眼医者さんに走ったのですが、その頃には稲妻は治まっていました。
幸い、大事には至らなかったので今はヤレヤレですが、いつ再発するとも限りません。
それ以来、効果を信じてのみ続けて何年も。
幸い、錠剤が無くなる頃には富山から送ってくれる。
それに甘えて有り難く薬効を信じて飲み続けていると言う訳です。

本日は「眼の話」でした。











コメント (2)
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