


第一印象は、店がきれいで内装がカッコイイ。
なんか、そう言うのって興味シンシンなんです。
御幸町の三条と姉小路の間。
「ブランカ」さん。
最近のカフェの流行の内装は「アンティーク」かと思いきや、実は「レトロ」
そのような時代を実経験で体験した事がなさそうな20代の方がオープンされる店は、そのような形式が多いように思います。
僕の中では「レトロ」と「汚い」が紙一重なんですね~


しかし、こちらは「キレイ」です。
オーナーもヒゲに白髪が混じっていたから40歳以上かな?
一人で切り盛りされています。
一見、無愛想そう?寡黙?に見えながら、そうじゃなさそうデス。


料理もしっかりしていまして。
なかなかクオリティーが高いです。
そして美味しい。


みんなでワイワイ、と言うよりは...にしては1ポーションが少ないので、2人もしくは1人酒、そんな感じです。


久々に「島酒」も呑みましたが、ロックグラスにシーカーサーを2つ入れて、ゴマを擦る棒で潰してから入れるので、非常にアッサリして呑みやすいですね~
2杯目、3杯目を頼むときも、新たにシーカーサーを潰して新しいグラスで作りそうだったので、1度呑んだグラスへ、シーカーサーも島酒も継ぎ足しでお願いしました。
最後にはシーカーサーが8個ぐらいになりましたけれどもね~
☆☆☆☆