誘われて、山・あ・る・記 in 目丸山 1341m
カタクリのイナバウワーが見たくて、青石林道から目丸山を目指した。

アクセス:R218 ⇒ 内大臣橋 ⇒ 目丸地区 ⇒ 青石林道 ⇒ 青石登山口
またしてもミキサー車に出くわして、赤髭山や中登岳の悪夢が過った --;font>

内大臣橋を渡ったら、右へ進みます。

ドキッ! またもや通常止めかぁ~?
9:30登山口周辺は、登山者の車でいっぱいに埋まっていた。
登山口より100mほど先に車を停めて、9:50杉林の登山道に入っていく

新しく出来た作業道と並行して歩き、自然林~再び杉林となるが、やがて急傾斜を上って尾根に出る。
尾根歩きは、芽吹き始めた新緑から木漏れ日が降り注ぎ快適な歩きが続く
登山道に木の階段が現れると、目丸山と馬子岳の稜線が近くなる。

10:40馬子岳への分岐に着き、右へ進み目丸山を目指して歩くと、すぐにカタクリの花が目につく

まだカメラを向けるには早いと思いつつも、ついつい足を止めてカタクリの花をカメラに収める。
一旦鞍部に下り、目丸山最後の登りにかかる、登山道脇にはロープが張られて野生植物が保護されているが
点々と、ロープを越えて踏み込んだ足跡が残されていた。(--;)
山頂目前になると、沢山のカタクリの花が目いっぱいの『イナバウワー』出迎えてくれた。
11:10目丸山の山頂1341mに到着する。

山頂からの展望はなく、見えるものはカタクリの花に夢中でカメラを向ける登山者の姿だけ
目丸山がここまで賑わうのは、カタクリに花が咲く『今でしょう!』 (^。-)



順番待ちで登頂の証拠写真の撮影を済ませ、一同に混じってカタクリイナバウワーを狙う。
おっ、あれが良いな~と思うも、ロープから遠く離れていて、カメラに収まらず
ナイスな姿は、みな同じで順番待ちでようやく撮影となった。
フウゥ~山歩きよりも、撮影に疲れたよ~

11:35定番となった、おにぎりとアルミ鍋で即席ラーメン(本日は張り込んで、生協の冷凍チャンポン)
クックオールのアルミ鍋は、ちょっと恥ずかしいが使い易くて超便利ですよ。
昼食を終え、12:00次なるピークの馬子岳へと向かった。
カタクリのイナバウワーが見たくて、青石林道から目丸山を目指した。

アクセス:R218 ⇒ 内大臣橋 ⇒ 目丸地区 ⇒ 青石林道 ⇒ 青石登山口
またしてもミキサー車に出くわして、赤髭山や中登岳の悪夢が過った --;font>

内大臣橋を渡ったら、右へ進みます。

ドキッ! またもや通常止めかぁ~?
9:30登山口周辺は、登山者の車でいっぱいに埋まっていた。
登山口より100mほど先に車を停めて、9:50杉林の登山道に入っていく

新しく出来た作業道と並行して歩き、自然林~再び杉林となるが、やがて急傾斜を上って尾根に出る。
尾根歩きは、芽吹き始めた新緑から木漏れ日が降り注ぎ快適な歩きが続く

登山道に木の階段が現れると、目丸山と馬子岳の稜線が近くなる。

10:40馬子岳への分岐に着き、右へ進み目丸山を目指して歩くと、すぐにカタクリの花が目につく

まだカメラを向けるには早いと思いつつも、ついつい足を止めてカタクリの花をカメラに収める。
一旦鞍部に下り、目丸山最後の登りにかかる、登山道脇にはロープが張られて野生植物が保護されているが
点々と、ロープを越えて踏み込んだ足跡が残されていた。(--;)
山頂目前になると、沢山のカタクリの花が目いっぱいの『イナバウワー』出迎えてくれた。
11:10目丸山の山頂1341mに到着する。

山頂からの展望はなく、見えるものはカタクリの花に夢中でカメラを向ける登山者の姿だけ
目丸山がここまで賑わうのは、カタクリに花が咲く『今でしょう!』 (^。-)



順番待ちで登頂の証拠写真の撮影を済ませ、一同に混じってカタクリイナバウワーを狙う。
おっ、あれが良いな~と思うも、ロープから遠く離れていて、カメラに収まらず
ナイスな姿は、みな同じで順番待ちでようやく撮影となった。
フウゥ~山歩きよりも、撮影に疲れたよ~

11:35定番となった、おにぎりとアルミ鍋で即席ラーメン(本日は張り込んで、生協の冷凍チャンポン)
クックオールのアルミ鍋は、ちょっと恥ずかしいが使い易くて超便利ですよ。
昼食を終え、12:00次なるピークの馬子岳へと向かった。