次のネタをどうしよう…ですがまだ決まらず。
移動手段がタイヤ2つの乗り物なので、雨だとどうしても辛いんですよね;;;;;
それにしても次のネタどうしよう…最近これしか言ってない気がするんですけど。
そうそう雨で思い出しましたが、静岡弾丸ツアー、雨だと勘弁してください(泣)
せっかく行っても雨では写真撮れないので。。。
私が静岡行きたい!って更新したその日から、週刊天気が雨に変わったんですけどなんででしょう;;;;;;;;;;;;
個人的には本気ですが、空が味方してくれません(汗)
で、今日はちょっと真面目な内容と言いますか、知識としてネタを提供です。
まずはリンクっと。
リンク先タイトルは、「薬の効かないうつ病に運動療法効果アリ」みたいな感じです。
まぁなんと言いますか…うつだと、薬飲んだりカウンセリングっていうのが一般的だと思うんです。
でも、心の病って、実はそれだけが方法ではないんですよね。
一応ちゃんと専門的な用語で説明になりますが、「認知療法」「行動療法」と言うのが心理系から出てくる言葉なんですけど。
説明うんぬんはあえてスルーしておいて、なんでうつに運動なの?ってところに。
まずひとつ前提ではないですが、こころとからだの関係ってなんとなく皆さん気付いてると思うんですが、「こころがつらいとからだがだるい」とか、「からだがしんどいからやる気でない」みたいな感じ、ありませんか?
ある程度多分脳内神経とか分泌物で説明できるものもあるんですが、ないこともあると思いますが。
で、うつっていうと、簡単に言えば何もやる気が出ない、という感じ(語弊がありますが)です。
なので、動くなんてもってのほかなんです、パッと考えると。
なので、カウンセリングとかで本人にやる気を出していけるようにする…これが一般的なうつへの認識だと思います。
で、認知や行動療法の分野からの見方をすると…。
からだが活発に(もちろん徐々に負荷を上げる)動くことで、メンタルの調子が良くなるというのはよくある話です。
落ち込んでる友人を気分転換に外に遊びに連れて行く…これもまた、そういう意味では理にかなってる面もあるんです。
なので、もし自分がうつかな、と思ってお医者さんにかかってこういうことを言われても、何も問題ありません。
むしろカウンセリングより短く、よりしっかり治る可能性さえあったり…まぁその辺こそまさに人による差異があるので断定は無理ですけど。
で、ここからは少し難しい言葉を入れつつ、限定的な話も付け加えます。
うつ病、まぁ簡単に分類すると躁うつ病とうつ病の2種類に分類されます。(双極IとIIね)
前者はテンション高い時と低い時がある、後者は落ち込む方向のみ、もちろん個人差はありますがそれは以下略。
で、さらに一言で「うつ」と言っても、原因というか理由の分類も2つ。
書き方が大事になりますが、「原因不明」と「メンタル」になります。
前者はいまだ解明が完全でない(統合失調症と違って精神病圏でもかなり解明は進んでると思う)もので、投薬が前提になることが多いです。
ただし前者であるならば、投薬後数日で一気にうつ感がおさまることもありますが、中長期的に飲み続ける必要もあります。
後者は、簡単に言えば、カウンセリングとか前述の運動みたいなもので治せるものです。
ここ数年はやっていた「プチうつ」とか「新型うつ病」の類はこれに当てはまります。
まぁ…プチも新型も何も、それほど重くない気分変調性障害なんでしょうけど。
なのでうつという言葉を当てはめる自体、マスコミの思惑か医療の思惑か。
(注意として、原因不明ではあるものの精神的ショックからそうなることもあるので、この分類は結果的な治療法から分類してる、医療側からの分類であることは間違いないと思います)
ということで今回のまとめ(何
うつ=カウンセリング、ではないこともあります。
あぁ、だからと言って落ち込んでる友人を強引に連れ出してはいけません(笑)
ココ最近真面目な内容少なかったし、たまにはこういうのもいいかな?
どんなことでもそうですが、嘘をつくよりは正しい知識の方が良いかなと思う個人的な考えもあります。
もちろん…言わない方が良いこともあるのは重々承知、ではあるんですけど。
ひとつの知識として嘘ではないので、知っていても良いかなぁと思ったのと、運よく見つけたのでネタにしてみました。
晴れてぇぇぇぇ!ネタちょうだいいいいいいorz
移動手段がタイヤ2つの乗り物なので、雨だとどうしても辛いんですよね;;;;;
それにしても次のネタどうしよう…最近これしか言ってない気がするんですけど。
そうそう雨で思い出しましたが、静岡弾丸ツアー、雨だと勘弁してください(泣)
せっかく行っても雨では写真撮れないので。。。
私が静岡行きたい!って更新したその日から、週刊天気が雨に変わったんですけどなんででしょう;;;;;;;;;;;;
個人的には本気ですが、空が味方してくれません(汗)
で、今日はちょっと真面目な内容と言いますか、知識としてネタを提供です。
まずはリンクっと。
リンク先タイトルは、「薬の効かないうつ病に運動療法効果アリ」みたいな感じです。
まぁなんと言いますか…うつだと、薬飲んだりカウンセリングっていうのが一般的だと思うんです。
でも、心の病って、実はそれだけが方法ではないんですよね。
一応ちゃんと専門的な用語で説明になりますが、「認知療法」「行動療法」と言うのが心理系から出てくる言葉なんですけど。
説明うんぬんはあえてスルーしておいて、なんでうつに運動なの?ってところに。
まずひとつ前提ではないですが、こころとからだの関係ってなんとなく皆さん気付いてると思うんですが、「こころがつらいとからだがだるい」とか、「からだがしんどいからやる気でない」みたいな感じ、ありませんか?
ある程度多分脳内神経とか分泌物で説明できるものもあるんですが、ないこともあると思いますが。
で、うつっていうと、簡単に言えば何もやる気が出ない、という感じ(語弊がありますが)です。
なので、動くなんてもってのほかなんです、パッと考えると。
なので、カウンセリングとかで本人にやる気を出していけるようにする…これが一般的なうつへの認識だと思います。
で、認知や行動療法の分野からの見方をすると…。
からだが活発に(もちろん徐々に負荷を上げる)動くことで、メンタルの調子が良くなるというのはよくある話です。
落ち込んでる友人を気分転換に外に遊びに連れて行く…これもまた、そういう意味では理にかなってる面もあるんです。
なので、もし自分がうつかな、と思ってお医者さんにかかってこういうことを言われても、何も問題ありません。
むしろカウンセリングより短く、よりしっかり治る可能性さえあったり…まぁその辺こそまさに人による差異があるので断定は無理ですけど。
で、ここからは少し難しい言葉を入れつつ、限定的な話も付け加えます。
うつ病、まぁ簡単に分類すると躁うつ病とうつ病の2種類に分類されます。(双極IとIIね)
前者はテンション高い時と低い時がある、後者は落ち込む方向のみ、もちろん個人差はありますがそれは以下略。
で、さらに一言で「うつ」と言っても、原因というか理由の分類も2つ。
書き方が大事になりますが、「原因不明」と「メンタル」になります。
前者はいまだ解明が完全でない(統合失調症と違って精神病圏でもかなり解明は進んでると思う)もので、投薬が前提になることが多いです。
ただし前者であるならば、投薬後数日で一気にうつ感がおさまることもありますが、中長期的に飲み続ける必要もあります。
後者は、簡単に言えば、カウンセリングとか前述の運動みたいなもので治せるものです。
ここ数年はやっていた「プチうつ」とか「新型うつ病」の類はこれに当てはまります。
まぁ…プチも新型も何も、それほど重くない気分変調性障害なんでしょうけど。
なのでうつという言葉を当てはめる自体、マスコミの思惑か医療の思惑か。
(注意として、原因不明ではあるものの精神的ショックからそうなることもあるので、この分類は結果的な治療法から分類してる、医療側からの分類であることは間違いないと思います)
ということで今回のまとめ(何
うつ=カウンセリング、ではないこともあります。
あぁ、だからと言って落ち込んでる友人を強引に連れ出してはいけません(笑)
ココ最近真面目な内容少なかったし、たまにはこういうのもいいかな?
どんなことでもそうですが、嘘をつくよりは正しい知識の方が良いかなと思う個人的な考えもあります。
もちろん…言わない方が良いこともあるのは重々承知、ではあるんですけど。
ひとつの知識として嘘ではないので、知っていても良いかなぁと思ったのと、運よく見つけたのでネタにしてみました。
晴れてぇぇぇぇ!ネタちょうだいいいいいいorz