ウォルター・ウルフ氏って今でも御存命なんですかね。
ウルフといえば??
ジルののダラーラは1977年ありゃあ、F1撤退後なのか。
カウンタックは3台スペシャルを注文したそうですが
2号車以降にはスペシャルなエンジンが積まれていて
3929cc(ボア82.0×ストローク62.0mm)であるのに対し
4879cc(ボア86.0×ストローク70.0mm)
だそうです。2015年に日本人オーナーがレストアして
お披露目した様子がWEBCGに掲載されております
でエンジンブロックは??と見てみると
これがブロックとヘッドの間にプレートを挟んで量増ししている
Wrong stroke ありゃ
あ、ひょっとしてプロトのLP500の5Lも同じ手法なのかしら
あ、予断がすぎましたが、ウルフといえばF1でしょう
ツイッターでの話題
TAMEOというかTHIS WAY UPから
うーむこれ出すか
WR1はなぁ
SRC/SMTSからでているからなぁ。
デカールもなかなかいいですね
でウルフといえば、日本のメーカーも出しております
オークションに今出てます
なにこれーーーー
ボディがレジンじゃん、
サイドプレートがエッチッグじゃん
何で憤っているかといいますと
ワタシが、発売の告知とともに飛びついて
買ったのはこれ
パッケージ
インスト
足回り(!)
まあ、某青山のやつそっくり
材質は真鍮で青山はおそらくニッケルか何かで硬い
こっちはやわらかい
ボディ
ハイここまででお分かりかと思いますが
ほぼFDS
ウイングを乗せてみます
FDSです
なんかおかしいと思いません??
エンジンの位置がおかしいのです
カウルのファンネルカバーの付くところが
本来のエンジンの位置なのですが
えらく前にあります
まあリアサス周りの取り付け部品の機能しかないので
いいといえばいいんですが
なんかやる気なくして放置しました(笑)
デカールだけ、すごくいい
まあ10年以上前の製品ですけどね
THIS WAY UP
8出すかなぁ
でたらどうしようか(笑)