曇り日の日曜日、EindhovenにあるVan Abbe Museumに行ってきました。Eindhovenはフィリップス社のお膝元の都市として有名ですが、街中へ行ったことがありませんでした。面白い建築物がいろいろ目につき、かなり大きな町だと思いました。
Van Abbe MuseumはEindhovenでいちばん大きなミュージアムです。古い建物の部分と新しい建物の部分がうまく構成されていて、モダンなミュージアムになっています。大きな目玉はエル・リシツキーのコレクションで、私はロシア構成主義はかなり好きなので、とても楽しめました。中庭部分には、リシツキーがデザインした彫刻もありました。
また、YMOの初期のライブシャツのロゴやBricksmonoのタグのロゴを彷彿とさせるようなリシツキーのデザインを目にしました。
他には、ピカソやカンディンスキーの絵もあるそうですが、改装中のところにかかっていたのか、見ることができませんでした。
ミュージアムのカフェでの休憩も含めて、合計3時間弱、ゆっくりリラックスして見て回ることができました。来場者の数も多すぎず、少なすぎず、心地よい人数で、とても良かったです。
中規模のサイズのミュージアムですが、モダンアートが好きな人は一度足を運んでみる価値ありだと思います。
体調は良好です。
Van Abbe MuseumはEindhovenでいちばん大きなミュージアムです。古い建物の部分と新しい建物の部分がうまく構成されていて、モダンなミュージアムになっています。大きな目玉はエル・リシツキーのコレクションで、私はロシア構成主義はかなり好きなので、とても楽しめました。中庭部分には、リシツキーがデザインした彫刻もありました。
また、YMOの初期のライブシャツのロゴやBricksmonoのタグのロゴを彷彿とさせるようなリシツキーのデザインを目にしました。
他には、ピカソやカンディンスキーの絵もあるそうですが、改装中のところにかかっていたのか、見ることができませんでした。
ミュージアムのカフェでの休憩も含めて、合計3時間弱、ゆっくりリラックスして見て回ることができました。来場者の数も多すぎず、少なすぎず、心地よい人数で、とても良かったです。
中規模のサイズのミュージアムですが、モダンアートが好きな人は一度足を運んでみる価値ありだと思います。
体調は良好です。
