国語屋稼業の戯言

国語の記事、多数あり。国語屋を営むこと三〇余年。趣味記事(手品)多し。

『第44回 ゆうきともLIVE』を視聴して

2023-04-06 14:37:36 | マジック

●『第44回 ゆうきともLIVE』を昨晩、生で視聴。

●バイプレイ、ジョーク、ギャグ、コメディ、ユーモア、アイスブレイクなどについて考えることあり。

●自分の雰囲気でどうできるか。

●そもそも私の雰囲気ってどんな感じなんだろう?

●逆に自分ではわからないものなのか。

●コンテスト動画を出さなかったくせに(だけに?)自分ならこうするななどと考えているうちにジュエルスファンタジーをもてあそびながら視聴。

 不真面目だな。しかし、視聴しながら、メモを取りながら、いじるには最適なのがパドルやも。

 まあ、ながら視聴はいけませんな。

ジュエルズファンタジーの南部ムーブを修得できたようである(リンク先動画必視聴)。

 これでジュエルスファンタジーの前半は納得できるできに。

 後半だな、後半。ジュエルスファンタジーは奥が深い。

●で、だ。

●結局、パドルを演じるのが正解だったと気づく。その後、ゆうきとも師からもずばり指摘される。

●パドルをしなくてここまで後悔したのは初めてだあ。

●ところで、自分の雰囲気ってなんだ?

●どうふるまえばいい?

 演じるにしても、ジョークを言うにしても。

●現在、悩み中。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

なおも

2023-04-06 04:43:36 | マジック
●「ジュエルスファンタジー」をまだ(ここ一ヶ月ほど)復習している。

●やはり臥せた状態と椅子に座った状態は違うなあ。

●一人遊びと人に見せるときも違う。

●臥せ続けてはいかんな、やはり。


コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

1999年に買ったらしい

2023-04-05 20:14:00 | 戯言


●「だんご3兄弟」が流行ったのが1999年らしい。
●ということは前世紀のマジックらしい。
●未開封で持っているのは偉い! と思ふ。
●マジックを趣味にしてだいぶ経っているなあとしみじみ。
●八重洲にトリックスマジックセンターがあったんだよなあ。
●今では八重洲ブックセンターまでなくなってしまった。
●今となっては昔のことだが、諸行無常の響きあり。よどみに浮かぶうたかたは、かつ消えかつ結びて、去年の秋、海浜をさすらへば、いづれの御時にか、春はあけぼの…。

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

無事に使い切ったよ

2023-04-05 16:20:41 | 醤油

●12月下旬に購入した「亀甲萬本店 御用蔵 生」が本日、ついに空になる。

●ほぼ全部、すき焼きの割り下に使用。

●非常においしかった。

●醤油が違うと、肉がそれなりでも美味しくなるものだと感心。

●一瓶が消費されるまでの思い出が走馬燈のように...。

●ならんな。

●すき焼きと次の日の玉子丼の思い出しか出ない。

●なんて、直接的な思い出。

●思い出の積み重ねがないからかもしれない。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

パズルをいじる日々

2023-04-04 14:17:32 | 日記

●先日、リンキング・キー・パズル(Linking Key Puzzle)を友人よりいただく。

●適度な難易度なのかな。答えを知るまで手も足も出なかった。

●しかし、動画で見せてもらって、写真の説明を軽く見たら(パズルの説明書って読みにくいね)、次の日にできるようになっていた。

●裏を返せば当日はできなかったわけで。というか、やる気がしなかった。

●なんか、がちゃがちゃしたパズル苦手なんだよねと思っていたら、やったらできるようになった。

●やはり、適当な難易度では。

●今までのパズルのように投げ出さなかったし(パズルと名のつくものは全部投げ出す癖あり)。

●パズルに慣れている人はすぐにできるんやろなあ。

●外せて戻せるようになったらパズルを攻略したことになるが、これは攻略成功。

●一日に2,3回は外したり、戻したりしている。

●頭と手を動かすこと←これ大事。

 

●パドルのマジックにしても、このマジックにしても横たわったままでもできるのが良いね。

●というわけで、ちょっと、臥せっている日々です。

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

メビウスのキーホルダー(by岸本道明)

2023-04-03 20:25:52 | マジック

メビウスのキーホルダー by岸本道明 / セオマジック

 

●非常に良い手品。少なくとも私は好き。

●写真ではスコップ型のスプーンがぶら下がっているが、本当は指輪で行う。

●1993年の作品。

●当時、トリックスで売っていたような気がする。

 まだ、チラシでしかトリックスを知らないころか。

●とあるテンヨーのディーラーさんでトリックスのチラシを配っている人がいたのだ。

 よく考えるとすごいな。

●トリックスについてはまだ、チラシレベル知識しかなかった頃のはずである。

 まだ、トリックスの住人ではなかったはずだ。

●いや、住人だったことはないんですが。

●マジックのリハビリに最適とみた。一日に一回はやった方が良いな、これは。

●むろん、リハビリと無関係にマジックとしても「やさしくて、効果的で、手渡し可能」と、まあ、いいことづくめ。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

マジックバーと塾(エイプリルフールネタ)のあとしまつ

2023-04-01 13:15:18 | 戯言

前回の記事『マジックバーと塾』はエイプリルフールネタでした。

真剣に受け止めていただいた方、心の中で祝っていただいた方、もうしわけありません。

理想を語ったものと思っていただければ、ないし、現実に社会復帰することに関する妄想を書いたものだと思っていただければ幸いです。

嘘をつくには現実と言うスパイスを効かせると良いそうなのでウソ、ホントを以下に記します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

●マジックを趣味とする友人(オーナー)、彼の息子のご友人のマジシャン(店長)、そして私(ヒラ)とでゴールデンウィーク前後(未定(;^_^A)にマジックバーを開店する運びとなりました。ウソ

●まだ、病人であるためホント、お店の足を引っ張らない範囲でがんばることにしました(ウソ)。

●バーの場所は、繁華街の高齢化とコロナ禍のおかげでバーなどが多数入っていることで有名なビルに適当な大きさの空き店舗があり(ホント)、借りることができました(ウソ)。

●はじめの3か月の家賃が無料だそうで(ホント)、逆にその3か月でお店のパターンを作り上げるのが定石なんでしょうね。

●マジックバーだけでは不安なので、私は中学部のある塾の講師もすることに(ウソ)。

 バーにしても中学生相手の塾講師も夜のお仕事ですね(笑)

●また、ホテルの結婚式場でのマジックの営業をする目途もついており、店長がほとんどでしょうが私が行く場合もありえるということで(ウソ)。

 家にあるミカメクラフトの出番です。

 フォーシーズンホテル椿山荘(当時)で行われた同僚の結婚式でマジックを見せたところ、ホテルの方に名刺を求められた手順(ホント)を解放するときが来た!

 会場からは大拍手! だった(ホント)。

 ただ、そのカップルは離婚したので(たしか3か月くらいかな。 早っ!)、縁起が悪いと封印していた手順なのだ(ホント)。

 もう時効だろう。

 うなれ! MCシルクキャビ―! ほえろ! メタリックくす玉(大)!

●県内で結婚式が行われている年間回数、平均予算については県立図書館の協力も得られ(ホント)(※1)、オーナーの人脈で二つのホテルの式場との契約も決まりました(ウソ)。

●契約内容については店長の知り合いの士業の方にサポートしていただいたので、安全だとは思います(ウソ)。

●というか、ほとんど私は何もしていない気がしますが、発案というか思い付きは私でして。

●久しぶりの国語屋。初めてのマジシャン経験。

●冒険的な「新」年度のスタートですな(※2)。

 

 

※1 図書館に調べに行っているあたり、マジシャンに本気でなりたがっているようです。

※2 「新」を強調しすぎたかな。エイプリルフールネタだとばれやすかったかもしれませんね。

 

信じてくださった方、ありがとうございます。

少しでも良いから社会復帰していこうと思っております。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする

マジックバーと塾

2023-04-01 06:49:00 | 戯言

●マジックを趣味とする友人(オーナー)、彼の息子のご友人のマジシャン(店長)、そして私(ヒラ)とでゴールデンウィーク前後(未定(;^_^A)にマジックバーを開店する運びとなりました。

●まだ、病人であるため、お店の足を引っ張らない範囲でがんばることにしました。

●バーの場所は、繁華街の高齢化とコロナ禍のおかげでバーなどが多数入っていることで有名なビルに適当な大きさの空き店舗があり、借りることができました。

●はじめの3か月の家賃が無料だそうで、逆にその3か月でお店のパターンを作り上げるのが定石なんでしょうね。

●マジックバーだけでは不安なので、私は中学部のある塾の講師もすることに。

 バーにしても中学生相手の塾講師も夜のお仕事ですね(笑)

●また、ホテルの結婚式場でのマジックの営業をする目途もついており、店長がほとんどでしょうが私が行く場合もありえるということで。

 家にあるミカメクラフトの出番です。

 フォーシーズンホテル椿山荘(当時)で行われた同僚の結婚式でマジックを見せたところ、ホテルの方に名刺を求められた手順を解放するときが来た!

 会場からは大拍手! だった。

 ただ、そのカップルは離婚したので(たしか3か月くらいかな。 早っ!)、縁起が悪いと封印していた手順なのだ。

 もう時効だろう。

 うなれ! MCシルクキャビ―! ほえろ! メタリックくす玉(大)!

●県内で結婚式が行われている年間回数、平均予算については県立図書館の協力も得られ、オーナーの人脈で二つのホテルの式場との契約も決まりました。

●契約内容については店長の知り合いの士業の方にサポートしていただいたので、安全だとは思います。

●というか、ほとんど私は何もしていない気がしますが、発案というか思い付きは私でして。

●久しぶりの国語屋。初めてのマジシャン経験。

●冒険的な「新」年度のスタートですな。

 

 

 

コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする