風の遊子(ゆうし)の楽がきノート

旅人を意味する遊子(ゆうし)のように、気ままに歩き、自己満足の域を出ない水彩画を描いたり、ちょっといい話を綴れたら・・・

楽描き水彩画「ご来場・ご来観をお待ちします。6月2日から風景水彩画『第8回風の游子展』を開催」

2015-05-08 09:01:40 | アート・文化

        

                
    
      
風景水彩画仲間でのグループ展「風の游子展」を、ことしも6月2日(火)から7日(日)まで、名古屋・栄の名古屋市民ギャラリー7階で開きます。

ご覧のような案内はがきも出来上がり、メンバーそれぞれが「どれを見ていただこうか」と作品選びを進めているところです。

名古屋のカルチャーセンターにある風景水彩画講座で学ぶうち、「教室展の他にも成果を見ていただく機会を設けよう」と教室の有志6人で企画。ことし8回目です。
「定年後に初めて絵筆をとった」メンバーばかりですが「継続は力」の証明でしょうか。自己満足の段階から、少しずつ「うまくなったね」のお言葉をいただけるようになりました。

出展するのは、各自8枚プラスマイナス2枚。教室のスケッチ会やそれぞれが日ごろ描いた作品の中から「自信作」を発表させていただきます。