今日、ツインNと話しているうち、ツインNが昔勤務していた幼稚園の卒業生に、R中の女子ソフトテニス部の選手がいるかもって話となり、ツインNが初めて年長さんのクラスを持った時の卒アルを見ると、今の2年生で同じクラスに1人、違うクラスに1人。計二人がこの学年にいることが分かりました。多分選手は、自分の担任の先生と、R中のコーチが親子とは知らない訳で、今度サプライズの確認をするのが楽しみです。
この試合、実は今度の土曜日に行われると勘違いしていました。
ふとスマホを見ると、メール?が届いていて、
前半終了時点で0-1で負けていることが分かり、
やはり監督が交代したくらいでは、流れは変わらないか?
って少しがっかりしたまま、DAZNにつなぎました。
すると、画面表示は2-1でエスパルスリード。
嘘でしょう?
逆転できたの?
そんな思いを持ちながら、最初から見はじめました。
かなり飛ばして、前半の失点シーンと後半の2得点シーンを見た後から、
普通に飛ばさずに見ていました。
そして、感激の3得点目。
このまま試合は終了し、なんと8試合ぶり。
監督交代の初戦で勝利となりました。
私はサッカーの素人ですし、スタメンも、交代選手も、
特別に変化があった訳ではなく、
勝利の要因は良く分かりません。
強いて言えば、やはり気持ちの問題が大きかったのでしょうか?
対戦相手としてのヴィッセルが、
エスパルスに次いで失点の多いチームだったので、
その辺が結果的に良かったといえるのでしょうか?
スタッツを見ると、
支配率で42% 昔に戻った?安定の低支配率。
シュート17本(ヴィッセル7本)
枠内シュート13本(ヴィッセル4本)
パス463本成功率80%(ヴィッセル620本83%)
走行距離はチーム合計 112.1km。
ヴィッセルはチーム合計 108.3km。
サガン戦を思い返せば、
支配率39%シュート5本という試合から考えると、
どこが違ったのか?
気持ちの問題ってやっぱり大きいのでしょう、
戦術?戦略?システム?きっと少しずつ違うのでしょう。
私が気が付いていないだけで。
まあ、この試合だけで判断はできないでしょう。
次の試合のセレッソ戦が楽しみではあります。
さて、気になったのがレイソルからコロナ感染者が出たこと。
エスパルスは前節対戦した相手。
以前もそんなことがあった気がします。
前節の対戦相手チームから感染者が出たこと。
2度目のはずなのですが、ブログが見つかりませんでした。
覚えている方がいらっしゃいますでしょうか?
さあ、頑張れエスパルスです!