徒然雑感 by おとぼけの父上

R中学のソフトテニスコーチ、エスパルスの応援、その他何でも、日々の雑感を記録していきます。

エスパルス対ヴィッセル

2020-11-03 20:22:15 | サッカー(エスパルス編)

今日、ツインNと話しているうち、ツインNが昔勤務していた幼稚園の卒業生に、R中の女子ソフトテニス部の選手がいるかもって話となり、ツインNが初めて年長さんのクラスを持った時の卒アルを見ると、今の2年生で同じクラスに1人、違うクラスに1人。計二人がこの学年にいることが分かりました。多分選手は、自分の担任の先生と、R中のコーチが親子とは知らない訳で、今度サプライズの確認をするのが楽しみです。

 

この試合、実は今度の土曜日に行われると勘違いしていました。

ふとスマホを見ると、メール?が届いていて、

前半終了時点で0-1で負けていることが分かり、

やはり監督が交代したくらいでは、流れは変わらないか?

って少しがっかりしたまま、DAZNにつなぎました。

すると、画面表示は2-1でエスパルスリード。

嘘でしょう?

逆転できたの?

そんな思いを持ちながら、最初から見はじめました。

かなり飛ばして、前半の失点シーンと後半の2得点シーンを見た後から、

普通に飛ばさずに見ていました。

そして、感激の3得点目。

このまま試合は終了し、なんと8試合ぶり。

監督交代の初戦で勝利となりました。

 

私はサッカーの素人ですし、スタメンも、交代選手も、

特別に変化があった訳ではなく、

勝利の要因は良く分かりません。

強いて言えば、やはり気持ちの問題が大きかったのでしょうか?

対戦相手としてのヴィッセルが、

エスパルスに次いで失点の多いチームだったので、

その辺が結果的に良かったといえるのでしょうか?

スタッツを見ると、

 支配率で42% 昔に戻った?安定の低支配率。

 シュート17本(ヴィッセル7本)

 枠内シュート13本(ヴィッセル4本)

 パス463本成功率80%(ヴィッセル620本83%)

走行距離はチーム合計 112.1km。

 ヴィッセルはチーム合計 108.3km。

 

サガン戦を思い返せば、

支配率39%シュート5本という試合から考えると、

どこが違ったのか?

気持ちの問題ってやっぱり大きいのでしょう、

戦術?戦略?システム?きっと少しずつ違うのでしょう。

私が気が付いていないだけで。

まあ、この試合だけで判断はできないでしょう。

次の試合のセレッソ戦が楽しみではあります。

さて、気になったのがレイソルからコロナ感染者が出たこと。

エスパルスは前節対戦した相手。

以前もそんなことがあった気がします。

前節の対戦相手チームから感染者が出たこと。

2度目のはずなのですが、ブログが見つかりませんでした。

覚えている方がいらっしゃいますでしょうか?

さあ、頑張れエスパルスです!

コメント (2)
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