
主人の手術は無事終わりました。
昨日発表があった手術時間に合わせて12時に病院へ。
病棟前(と言っても外ではなく、建物の中がフロアごとにだいたいABCと分かれていて、30室くらいの病室のブロックがあり、それを「病棟」と呼んでいる。その入口が常時締め切られている)で待機。
前の手術が延びているのか、予定より1時間ほど遅れました。
私は仕事のため中抜け。
娘に全てを託して行きました。
私が病院を出てから30分後くらいに、手術室に移動する主人を扉(透明)越しに見送れたそうです。
私は病院から一旦上永谷に戻り、車を駅近くに停めて地下鉄で仕事先へ。
調べた結果、このルートが所要時間が短かったんです。
カルチャーにはお2人見学の方が来てくれました。
地下鉄で上永谷に戻り、車で病院へ。
家族控室という場所で娘と落ち合い、手術が終わるまで待ちました。
開始が遅れた分だけ終了も遅れて、呼ばれたのは17時半頃だったか。
執刀医の説明を聞いて、うまく部品が取り替えられたことがわかりました。
当人には会えないままですが、ひと安心です。
今ごろ、ひどい痛みに襲われているだろうなぁ。
4日間くらいは特に辛いですね。
本当に良かったですね。
私は手術を経験したことがないので
手術~と聞いただけで コワイです。
お嬢様も
長時間病院で待ち続けて お疲れだったでしょうね。
シルベスさんも お仕事と両方で
本当にお疲れ様でした~(#^^#)
ありがとうございます
きさらさんは手術をしたことがないんですね!
それはうらやましい
やる必要がないのが何よりです
病院はとても大きくて、カフェもレストランもあります
でも長時間そこに居座るわけにはいかない感じで、結局は家族待合いで待機していたそうです
私が行ったときは、他にお1人しかいなかったんですが、昼間は深刻な雰囲気のご家族が何組もいて重い雰囲気だったらしいです
命に係わる手術もあるし、家族も大変ですよね
私は仕事場との往復は慌ただしかったですが、気持ちが切り替えられたぶん、楽だったと思います
今は術後の痛みとの闘いでしょうか。
人工関節?を入れたのかな?
私も右手首の複雑骨折の時、プレート1枚とボルトを10本ほど入れましたが(今は抜去済)、自分の身体に異物が入るというのは、想像以上の痛みを伴うと実感しました。
麻酔が切れた後の24時間は、地獄の痛みでした。
痛み止めの点滴を打っていても、殆ど効かず。
痛みに強いと思っていた私でしたが、あまりの激痛にずっと唸っていました。
10日間は、鎮痛剤が手放せなかったです。
ご主人さまも、相当痛いと思います。
どうぞお大事にとお伝えください。
シルベスさんも、どうぞご自愛くださいね。
左肩の人工関節の部品交換の手術でした
両股関節、両肩が以前から人工関節です
エジルドさんの手首の骨折、本当に深刻でしたね
プレートやボルト、入れるのも出すのもとてつもなく痛そうです
主人は経験済みなのでわかっていても実際の痛みは辛いですよね
少しでも早く楽になりますように、と思っています