Viedel/KukiHairDesign/ヴィーデル/クキヘアデザイン 四条烏丸 美容室

ヴィーデルは四条烏丸の美容室です。フランス仕込みの技術 ナチュラルで優しく ふんわりとしたヘアスタイル

コネタ集

2011-05-15 09:15:47 | 映画








ワインをいっぱい買った。
僕は質より量なので、だいたい3リッターパックを購入しますが、珍しく今回はボトルで。
一部は混ぜ混ぜして、自分でサングリアにします。
サングリアの利点はフルーツも美味しい事。
これからの季節はキンキンに冷やしたワインに限る。
最近暑いモンね~








季節が近づいたんで、自分のダイビング機材を陰干しにした。
そしたら沖縄のインストラクターから「そんなの、いらねぇ~よっ」っと言われた。
2,3年は使っていないからね~
手ブラで沖縄へ来いっということだろう。今年は呑みに行く感覚で行くかぁ~

そんでこんな美容室は嫌だ編。
ただネーミングが嫌なだけ。
ひさびさに「キング」が表紙になった。
なんてったって「キング」と呼ばれるアジア人は彼ぐらいだ。
キングの生き様にはナカナカ敬服する。
この本の中にも書いてあったが、小野伸二もキングに追随する考えがあるみ

たいだ。
頑張れ中年。



永遠の”0”

2011-05-14 14:46:54 | 映画
初夏の夜長。
また本を読み漁っています。
本当に漁っていると言う言葉がピッタシです。








そんなときに当たった本がコレ。
あらすじを聞くと、人によって、特に女性はファーストインプレッションでは拒否や興味なし、そんな感じすらします。
「永遠のゼロ」
終戦直前、零戦に搭乗して命を落とした一人の男。
戦時の知人らを訪ねてその人物像を調べるうち、孫である青年は疑問を感じる。
国に命を捧げることがよしとされていたあの時代、臆病者と笑われようと「生きて妻と娘のもとへ帰りたい」と言っていた祖父。
その彼がなぜ、自ら特攻を志願することとなったのか。
デビュー作を執筆するにあたって、著者は戦争体験者にも取材したという。
ただ、当時をリアルタイムで書くのではなく、現代の若者を視点人物にしたため、戦争とは縁遠い世代をもすんなりと物語世界に導くことに成功したと思う。
老人たちが語る当時の物理的、心理的な極限状況と、文献でしか大戦を知らない世代との認識の違いも浮き彫りになる。
押し付けがましくなく、戦争の過酷さを伝えるという点で、この小説はノンフィクションを超えられた部分があると思う。
死んだ人間の本音を聞くことはできない。
しかし周囲の証言から、祖父が何を正義とし、そして何を決断したのかが少しずつ組み立てられていく。
そんなストーリー。

僕の感想、それは今の言葉で言うと簡単すぎて軽いかもしれません。
「リスペクト」
ある種、流行の言葉だった。
敵であろうが、味方であろうが、年下であろうが、部下であろうが、相手に対して、相手の優れている面に対して、敬意を持って、尊敬の念を持って接する。
そう言う言葉だと理解している。
そんなことが垣間見られる物語だった。
「何」がきっかけで、「何」に惹かれて、人を、モノを、考えを、リスペクトするかの基準はヒト様々です。
この物語では、何かを「命を賭してやり遂げよう」とする者達が、リスペクトしていた人物にスポットが当てられる。
何事にもブレ無い、芯を持った主人公なのであろう事は想像できる。
登場人物の各人、それぞれのリスペクトの意が、思いが、あたかも生霊のように、それにまつわる人達の前に現れる。
それ程までにリスペクトされる人物、主人公にも、ある種、清々しさも感じてしまう。
ナンだろうな~?これは男だけの感情なんだろうか?
昔、映画では「ヒート」を見たときも、コレに近いものを感じた。
最近では「グラン・トリノ」や「ミスティック・リバー」で感じたかもしれない。
憎いまでにリスペクトされる人物。
命をささげても良いと思うほど、リスペクトされる人。
後の人生に影響を与えたほど、リスペクトしていた人。
目に見えるもの、見えないもの、形の有るもの、カタチの無いもの。
そんな不思議な感覚を唯一許容できる霊長類と言う僕達「人間だからこその感受性」で読んでもらえればと思います。

最後まで信念を持ち続けた彼の心の強さが明るみに出る場面では、どうしても涙腺が刺激されてしまう。
だが「哀しくて泣かせるだけの本」ではない。
祖父の真実を知った後、人生における決断を下す主人公たちのように、読み手にも何らかの勇気が与えられる。
読後には、爽快感すら残されるのだ。



寝付きにくい夜

2011-05-13 07:31:12 | インポート
ホントに急に暑くなりましたよね。
夜も寝づらいモンね~
コンビニもコレが大量に仕入れられていたよ。






そしてスターバックスでも








「ソイ・ストロベリー・クリーム・フラペチーノ」
これに「豆乳+」「チョコチップ+」「ホイップクリーム少なめ」で注文してみた。
あくまでも僕は素人なので、本で見たとおりに~
案外味は薄くて、チョコチップも入れた意味が解らず...ん~みたいな。








そんで缶アルコールのマッコリが売っていたり...
これ、案外オイシカッタ~
相変わらずハーゲンダッツも新しい商品が発売されているし...
世間では夏に向かって準備万端だね~


京都の和食は「わこん」さん

2011-05-12 07:19:12 | 町ネタ(京都編)








「わこん」へも久しぶりに。
でも今日は大人しめ。
おつくりの盛り合わせと、鰯のから揚げのみ。
とちゅう必殺「わこん」の裏メニューを発見。
僕は前に「オムライス」を作ってもらったが、今回は「カルボナーラ」
でも美味そうだった。
でもこの日はトレーニングで食欲がわかず、たぶん暑いのもあったのかな~
簡単な熱中症みたいなのになったかもしれないな~
なんかボ~っとしてた。
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裏メニュー映像、極秘入手。
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毎週、宇治でトレーニング

2011-05-11 17:12:03 | 町ネタ(京都編)
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いつも宇治の太陽ヶ丘へトレーニングに行くのだ。
さすがに昨日は、暑かったね~
ハッキリ言って「夏」
トレーニング後は、喉も乾いたのでちょっぴりスイーツを。








本当はソフトクリームの「ほうじ茶」味を探していたんだけれど、平等院の参道の土産モノ屋には抹茶ばっかりだったのであきらめて、伊藤久右衛門へ。
当然テークアウトなんで、店の外で食べたのだ。