Fukunosukeです。
サヤンの夜明けです。ジンバランに比べ、空気がひんやりと冷たい。
朝もやの中から、サヤン渓谷の森が姿を現します。なんというすがすがしさ。
肌寒いくらいなので、カーディガンを着て丁度。
hiyokoは「寒い」と部屋の中から睨みをきかせています。
お、日が差してきたかな。
木々が朝日を浴びてキラキラに輝きだします。
んー。今回カメラのせいか腕のせいで感じが出ません。すんません。
大体朝になったかな。
日が差すとすぐ暑くなります。hiyokoも部屋から出て活動を始めます。虫か。
泊まったヴィラはこんな感じです。続いてヴィラの様子を紹介します。