Fukunosukeです。
セント・レジスのパブリックを探検。
何度見ても気分が高揚するロビー。
ほんときれいです。
リンディックおじさんと子供。
例の場所です。例のってことはないけど。
毎日手入れするのは大変だろうなー。
階段を下りて振り返るとこんな感じです。
色々なところにアートっぽい意匠やオブジェがあって面白い。
ホテルのショップの隣はデリになっています(この写真で見ると奥)。
チョコレート・ファウンテン。マシュマロにつけて食べます。
味はマシュマロにチョコレートをかけた味。想像を裏切らない。
デリにはお寿司もあります。マカロンのすぐ近くのショーケースなので、
最初ケーキか何かと勘違いしました。
デリの前には食事できる場所があって、デリで買ったものをここで
食べられるそうです。ちゃんとテーブルクロスかかっている。
セント・レジスの敷地はビーチに向かって縦長の形状。それを活かす様に
リゾートの中心はココナツの並木道。でも不思議なことにここは歩けない。
人は両脇の小道を歩きます。この横にヴィラが並んでいます。
プールは2ヶ所。ひとつはファイン・ダイニングのカユ・プティ・レストランを
囲う様な淡水のプール。
この建物がカユ・プティ・レストラン。
もうひとつのプールは大きなラグーンプールとなっていて、この先にあります。
ラグーンプールの詳細はまた改めて後日。
カユ・プティ・レストランからビーチ方面。
ここから先は、ビーチフロントのヴィラ毎に専用のデイベッドが
並んでいます。
白砂のビーチはバリでは珍しいはず。以前アマヌサに泊まった時に聞いた話では、
ヌサ・ドゥアは白砂を他所から運んで作った人工のビーチだそう。この辺も
そうなのかな?
ビーチ近くには、小さなチャペルもあります。
前回見学に来た時は、ロビーの豪華さ、大きさから、漠然とアヤナやムリアの
様な大型リゾートの印象を持っていたのですが、全体をみてみると意外と
こじんまりしていてプライベート感があります。良い印象が増しました。
なかなかスバラシイ。