朝食
抜き
昼食
有機分つき米と玄米に昆布の海の精味。椎茸とカブの葉、モヤシの有機醤油と有機ゴマ油の野菜炒めの海の精味。茹でた有機サトイモの海の精味。
本日は海の精4gから開始。
昼食で海の精2g使用。
夕食
釜揚げ無塩有機ソーメンに薬味の海の精味。昼食のサトイモ残りの海の精味。大粒納豆の海の精味。
海の精2g使用。紙にある海の精を全部使った。
途中、海の精追加。4gから始める。追加は1g使った。

本日、終了。海の精の残りは3g。
朝食
抜き
昼食
有機分つき米と玄米に昆布の海の精味。椎茸とカブの葉、モヤシの有機醤油と有機ゴマ油の野菜炒めの海の精味。茹でた有機サトイモの海の精味。
本日は海の精4gから開始。
昼食で海の精2g使用。
夕食
釜揚げ無塩有機ソーメンに薬味の海の精味。昼食のサトイモ残りの海の精味。大粒納豆の海の精味。
海の精2g使用。紙にある海の精を全部使った。
途中、海の精追加。4gから始める。追加は1g使った。
本日、終了。海の精の残りは3g。
一昨日、父が風呂場でころんだ。痛くて歩けない、と言っているので病院へ行く。
昨日、病院へ行くのに乗用車にのせると途中で気持ち悪くなり、はきそうになった。時々停車して我慢してもらう。
病院の待合室は一席ごと空席で満員だった。ところが、父は耳が遠いので席をつめて隣の患者さんと話し始めた。三蜜回避ではなく密着だ。テレビ、新聞、良く見ているはずだが関係ないと思っている。
CTスキャンの結果は肋骨に重大な損傷。ギブスでもはめるのか、と思ったが湿布薬をもらって時間をかけて自然治癒となった。
ギブスにならなくて良かった。
明日も病院へ送っていけ、と言っているが病院は湿布薬で自然治癒の方針。湿布薬がなくなるのは二週間後、それまで病院には行く必要がない。
となるが、本当にそれで良いのか。痛い痛いをどうするか。明日、付き合ってみるか。
患者さんがもどってきて三蜜回避満席になったのを見たから行きたくなったのか。ルールを守る気あるのか、ルールを知らないのか。
三蜜回避満席を密着満席で座る迷惑行為の意識は全くない。人並みのことをやれ、と常日頃言っている父のやることか、これは。テレビ、新聞、良く見る父の頭はどうしたんだろう。
人のやることを真似しろ、と言っていることとやっていることが正反対。
自分は人と違う、と思っているのか。食べているものは人並みだが。
明日もみっちり言い聞かせます
たいへん申し訳ありません。
タクシーで行け、と。父は大反対。往復数万円だろう。無料送迎ならお話も楽しいが有料では、だ。話しがしたいのか。誰かさんとは、これまた正反対。
風呂場のタイルをはがすのはめんどくさいからハンマーでたたき割ってしまえ、と。さすがに使っている父が反対。
1.簡単な案。廊下から直接タイルの上に渡り廊下をつける。廊下はブロックを置いて支える。板材はヒノキ。表面をザラザラにしておく。滑らないように。
2. 携帯で連絡の案。携帯を身近に置いてもらい、何かあったときは携帯で連絡してもらう。入浴時間は打ち合わせておく。
3. バカバカしい案。入浴にはイチイチ立ち会う。立ち会えない時は入浴禁止。これは廃案だろうなあ。
グッスリ眠れた。南国の果物のバナナでどうなるか試したが関係なかった。今まで玄米で夜中おきることはなかったので。
無塩ソーメンと今が旬の果物はピッタリ合うが、二日続けて食べた結果の話なので、原因は無塩ソーメンだ。
一日目は水でしめたが、寒いので二日目は釜揚げにした。おいしい釜揚げのソーメン。
たいがいソーメンは塩と練られているので体は水分を保つことができる。だが、無塩ソーメンを食べた時の塩は海の精の1g以下。ナトリウムは0.34g以下。ボール一杯の無塩ソーメンにたったこれだけ。
小麦製品はたいがい塩が添加されているが、麺類を食べる時は水分が多くなる。無塩ソーメンも同じで水分が多い。玄米と同じ海の精の使用量では夜中いそがしくなる。
汗をかかないから夜中に出る。もし、猛暑のように汗をかくと、すぐに脱塩状態になるだろう。
無塩ソーメンと限らず、麺類は水分が多いので、焼く、炒める、で水分を飛ばす方法で、その時、海の精、醤油、味噌、を使えばナトリウムがグーーーーーンと入る。糸コンニャクのように。
小麦製品は副食として、ただのおかずとして考えるとスッキリする。コンニャク製品のように。
玄米も、焼く、炒める、となると違ってくるが高圧調理が最もおいしいので超低塩。そういう玄米だけなら、国の基準以下、それを越えるのは難しい。しょっぱくて。