久々に小豆島へ行ってきました。春爛漫の小豆島ですが、意外と桜の花は少ない。お仕事が内海町(うちのみちょう)だったので、少し足を伸ばして岬の分教場や、二十四の瞳映画村にも立ち寄りました。
田中裕子さんが主演した映画のオープンセットをそのまま残した映画村ですが、直後は無料であったと思うのですが、近年は有料になって、いろんなお店もできたし、壷井栄文学館や松竹座映画館、佃煮屋さんから神社までできておりました。
開村時間は午前9時から午後5時までで、入村料は650円、分教場とのセットばらば750円でした。
岬の分教場だけならば200円ですから、少し安くなったのか。
小豆島名産のノリや佃煮、もろみなどをお土産に買いました。
「文学の 香りにしょうゆが 混ざる春」
田中裕子さんが主演した映画のオープンセットをそのまま残した映画村ですが、直後は無料であったと思うのですが、近年は有料になって、いろんなお店もできたし、壷井栄文学館や松竹座映画館、佃煮屋さんから神社までできておりました。
開村時間は午前9時から午後5時までで、入村料は650円、分教場とのセットばらば750円でした。
岬の分教場だけならば200円ですから、少し安くなったのか。
小豆島名産のノリや佃煮、もろみなどをお土産に買いました。
「文学の 香りにしょうゆが 混ざる春」
