
毎年お正月前にベランダの花を植え替えるけれど、
今年はいつまでも日日草が元気でした。
もうそろそろ終わりだけれど、かわいそうだけどお水をあげないで
安楽死。 お正月を前に季節の花を変えました。
いつもだとビオラが多いけれど、今年はパンジーとよく咲くスミレにしました。
クライドルフの絵を連想してしまいますけれど、花の名前の由来を知らべたらそれもそのはず・・
Pansy パンジー
花名のパンジーは、花の模様が人間の顔に似て、8月には深く思索にふけるかのように前に傾くところから
フランス語の「パンセ(思想)」にちなんで名づけられました。花言葉もそこからきています。
パンジー全般の花言葉は、
「もの思い」「私を思って」
※西洋での花言葉・英語 Language of flowers
「think of me(私を思って)」「memories(思い出)」「merriment(陽気さ)」
12月31日











1月2日


1月4日
今日は仕事始め。帰りに本を探しに新宿によって、無印良品やデパ地下により100円引きのおからを
買って帰りました。100円引くと10円代なの(笑)。そして昨日妹たちが来た時にいなりずしを作った時に残った煮汁で
おからを作ろうと思っていました。いなりずしは半分はうらがえしてちょっと上品に出来上がりました。煮汁も星岡で習った
ものなのでザラメや水飴も入れたので、残った汁はおからや里芋を煮るといいと書いてあったのでさっそく作ってみました。
こんにゃくもなかったので、そうだ筑前煮を全部細かく切って入れようと思い、しいたけも人参もごぼうも入って
いるのでgood。大成功でした。



ひらめのりゅうひ昆布巻き他巻いて作ったもので、甥が持ってきてくれたさらっとした日本酒でいただきました。
今年もお節は紅かまぼこのほかは全部自分で作りましたが、工作をしているようで面白かったです。
一度作ると買う気がしなくて、自己満足かもしれませんが時間のない年末にちょこちょこ作っていました。
ル・クルーゼの鍋で作る豚肉のポット・ローストを作ったので、鶏ひき肉で作る味噌松風焼きは作りませんでした。
ル・クルーゼの鍋は一昨年アウトレットで買ったのですが、すごく重宝しています。味が良くしみこみます。
最初から強火でかけられないため、他の鍋で最初は作って煮込むときに移したり工夫しながら使っています。
今日子ども園の先生から聞いたローストビーフの作り方はフライパンで焼いて焦げ目をつけてからビニール袋に
入れてゆでるという方法でした。いろいろな調理法がありますね。