まずは午前中から始まる監督教室から。・・・とその前に少しでも・・・看板。
まっいくらか前進って感じなのね・・・・
さて結果から言えば、次の教室までに2つのアイテムを終わらせて行く・・・流石に
きついわなっ。当然終わらないのも想定内。
でも、それを目標にして行かないと、まっ良いかっ・・・って言い出してしまったら
期日が決まっている場合、終わるはずが無い。
とは言うものの、中々着いては来ている。ただこの精度の良いクラッシュでは、
そうそう進むはずも無い・・・まずはここから・・・。
万が一危なくなった場合の、職人で言う逃げの場所を作る・・・そうつまり保険。
それは手抜きとは違って、そこまでの必要の無い部分探し。
そんな事を考えてあげられれば、遅れた分を取り戻す事も出来るだろうし、
最悪なのは、これだけ丁寧にやっていて、時間が無いから・・・と慌てて、しかもまっ
良いが・・・なんて事になれば、極端に質を下げる。そうでは無くて、ここは無理しても
・・・・って部分と、ここはそんなに・・・なんてメリハリを付ける事。
そうすれば一貫性がある。何しろイメ-ジは、えっ別人じゃないの。
これだけは避けたい。ただ逆も真なり・・・で、極端に言えば、方や丁寧過ぎる所、
方や拾って入れたみたい・・・となれば、大袈裟な例えだけど、2種類となりメリハリが
あるようにも感じるけれど、その2種類の大きな違い・・・ここが大事。
つまり丁寧って言うのは目地幅の事なのね。ピッタリくっ付けようとすれば、かなり
きちんと見えるが、それはとんでもなく時間が掛かる・・・。
それを拾っただけで入れれば、当然ザックリとなり、目地幅はいい加減になる。
そうピッタリとザックリ・・・・ここ。
例えば馬のたてがみ付近・・・ここをピッタリ出来るだろうか?まず俺でも無理。
そんな所をピッタリ・・・を選択すれば、もはや無駄な時間になる。
しかもほぼ絶対に近いくらいに無理な事。ここは見極めが大事。
それを深追いして、ここまではピッタリ、ここは入らないからザックリ・・・では無く、
たてがみ付近はザックリ、顔はピッタリ・・・と部位によって・・・ときちんと分ければ
きちんと分けたように見えるから、ずさんには見えない。がしかし、入らないから・・・
となれば、ここからはザックリ・・・となるから、ここからずさん・・・にも見える。
勿論、そこに上手さがあれば、段々ずさん・・・なんて見せる事も出来るだろうが・・・
いずれにせよ、見極めで深追いさせない・・・・ここがスピ-ドアップと考える。
それとこんな例えもした。これは通常の勉強と試験の勉強の違いについて・・・
本来、勉強とは?判らない事を克服する・・・そんな感じだろうが、テストでは
どうだろうか?いちいちつまづくような問題に向き合っていては、最後まで到達しない
なんて事にもなる。もしかするとそこには取れる点があったかも知れない・・・・
つまり点を取りに行くのなら、そんなもんは捨てて、さっさと判る点をきちんと取る。
そして最後までたどり着いたら、判らなかった問題を順番に取りに行く・・・
これがテストのような点を取りに行く勉強。つまり能率と効率と確立を上げる事。
方や、時間をいくらでも掛けられる勉強、方や時間内の勉強。
やり方は違って当然。ここの折り合いって事が、今回のような作品なのである。
まっほぼ理解は出来ただろうから、自宅でやる時は、広い部分をピタリと・・・・
アトリエではさじ加減のザックリを・・・そこの見極めを俺が判断するから。
そこで折り合いを付ければ、何とか悩まずに進む事が出来るだろう。
いずれにせよ、後1回来た時に何処までやってあるか・・・・そこを観てから、次の手を
打てば良い。それまでは自由にやって見ると良い。
そんなこんなの監督教室が終わって、夕飯と片付けを済ませると入れ替わるように、
リピ-タ-さん教室。
訳あってキャンセルがあって、久しぶりなのね。アトリエで見た人すべてが、
たまねぎ・・・・って言ってくれるのね。そこでどっちが上手い?と2つだった時に
聞くと・・・・きちんと後からやった方と判ってしまう位に差があったのね。
それは進歩した・・・とも言えるが、それも段々と上手くなって来ると、どれだか
区別が出来なくなる・・・問題はそこからなのね。つまりきちんと切れて来た時には、
今度は色の配置。言葉としてはグニャって曲げられるようにはなって来たのね。
そこが上手く行ったら、頭の細い部分さえ出来れば、後は色なのね・・・ここが見せ所に
変わって行くのね。そう言う点でも、疲れたぁぁって言ってたけれど、まずまずなのね。
ただここも監督と同じでスピ-ドアップを考えないと、1日たまねぎ1つでは果てしな過ぎ
な感じになる・・・・もう少し何とか出来る方法を考えてあげないと・・・と考える・・
いずれにせよ、こだわり方が2人共しっかりしているからこその悩みなのである。
まっいくらか前進って感じなのね・・・・
さて結果から言えば、次の教室までに2つのアイテムを終わらせて行く・・・流石に
きついわなっ。当然終わらないのも想定内。
でも、それを目標にして行かないと、まっ良いかっ・・・って言い出してしまったら
期日が決まっている場合、終わるはずが無い。
とは言うものの、中々着いては来ている。ただこの精度の良いクラッシュでは、
そうそう進むはずも無い・・・まずはここから・・・。
万が一危なくなった場合の、職人で言う逃げの場所を作る・・・そうつまり保険。
それは手抜きとは違って、そこまでの必要の無い部分探し。
そんな事を考えてあげられれば、遅れた分を取り戻す事も出来るだろうし、
最悪なのは、これだけ丁寧にやっていて、時間が無いから・・・と慌てて、しかもまっ
良いが・・・なんて事になれば、極端に質を下げる。そうでは無くて、ここは無理しても
・・・・って部分と、ここはそんなに・・・なんてメリハリを付ける事。
そうすれば一貫性がある。何しろイメ-ジは、えっ別人じゃないの。
これだけは避けたい。ただ逆も真なり・・・で、極端に言えば、方や丁寧過ぎる所、
方や拾って入れたみたい・・・となれば、大袈裟な例えだけど、2種類となりメリハリが
あるようにも感じるけれど、その2種類の大きな違い・・・ここが大事。
つまり丁寧って言うのは目地幅の事なのね。ピッタリくっ付けようとすれば、かなり
きちんと見えるが、それはとんでもなく時間が掛かる・・・。
それを拾っただけで入れれば、当然ザックリとなり、目地幅はいい加減になる。
そうピッタリとザックリ・・・・ここ。
例えば馬のたてがみ付近・・・ここをピッタリ出来るだろうか?まず俺でも無理。
そんな所をピッタリ・・・を選択すれば、もはや無駄な時間になる。
しかもほぼ絶対に近いくらいに無理な事。ここは見極めが大事。
それを深追いして、ここまではピッタリ、ここは入らないからザックリ・・・では無く、
たてがみ付近はザックリ、顔はピッタリ・・・と部位によって・・・ときちんと分ければ
きちんと分けたように見えるから、ずさんには見えない。がしかし、入らないから・・・
となれば、ここからはザックリ・・・となるから、ここからずさん・・・にも見える。
勿論、そこに上手さがあれば、段々ずさん・・・なんて見せる事も出来るだろうが・・・
いずれにせよ、見極めで深追いさせない・・・・ここがスピ-ドアップと考える。
それとこんな例えもした。これは通常の勉強と試験の勉強の違いについて・・・
本来、勉強とは?判らない事を克服する・・・そんな感じだろうが、テストでは
どうだろうか?いちいちつまづくような問題に向き合っていては、最後まで到達しない
なんて事にもなる。もしかするとそこには取れる点があったかも知れない・・・・
つまり点を取りに行くのなら、そんなもんは捨てて、さっさと判る点をきちんと取る。
そして最後までたどり着いたら、判らなかった問題を順番に取りに行く・・・
これがテストのような点を取りに行く勉強。つまり能率と効率と確立を上げる事。
方や、時間をいくらでも掛けられる勉強、方や時間内の勉強。
やり方は違って当然。ここの折り合いって事が、今回のような作品なのである。
まっほぼ理解は出来ただろうから、自宅でやる時は、広い部分をピタリと・・・・
アトリエではさじ加減のザックリを・・・そこの見極めを俺が判断するから。
そこで折り合いを付ければ、何とか悩まずに進む事が出来るだろう。
いずれにせよ、後1回来た時に何処までやってあるか・・・・そこを観てから、次の手を
打てば良い。それまでは自由にやって見ると良い。
そんなこんなの監督教室が終わって、夕飯と片付けを済ませると入れ替わるように、
リピ-タ-さん教室。
訳あってキャンセルがあって、久しぶりなのね。アトリエで見た人すべてが、
たまねぎ・・・・って言ってくれるのね。そこでどっちが上手い?と2つだった時に
聞くと・・・・きちんと後からやった方と判ってしまう位に差があったのね。
それは進歩した・・・とも言えるが、それも段々と上手くなって来ると、どれだか
区別が出来なくなる・・・問題はそこからなのね。つまりきちんと切れて来た時には、
今度は色の配置。言葉としてはグニャって曲げられるようにはなって来たのね。
そこが上手く行ったら、頭の細い部分さえ出来れば、後は色なのね・・・ここが見せ所に
変わって行くのね。そう言う点でも、疲れたぁぁって言ってたけれど、まずまずなのね。
ただここも監督と同じでスピ-ドアップを考えないと、1日たまねぎ1つでは果てしな過ぎ
な感じになる・・・・もう少し何とか出来る方法を考えてあげないと・・・と考える・・
いずれにせよ、こだわり方が2人共しっかりしているからこその悩みなのである。