2.山本勘助の首と胴を合わせたという伝説の胴合橋
峠の釜めし本舗おぎのやの駐車場と、隣の蕎麦蔵との境に、
その伝説の場所
胴合橋(どあいばし)の碑と説明板が建っていたが、どこに橋があるのか?
何処が橋だかわからない位だ。
今は昔と違って、1mにも満たない溝に掛かった板橋ですね

説明板には
永禄4年(1561)の戦いで戦死した山本勘助の首を
家来たちが敵から奪い返して、
この付近で胴体と合わせたと言う伝説の場所です。
・・・と書かれていた。

*ヤマ勘と言う語源
相手を計略にかけて欺いたり、勘に頼って万一の成功をねらうこと、
そのことを山勘 やまかん と言いますよね。
この語源は、武田信玄に仕えたこの軍略家山本勘助から出た言葉だそうです。
峠の釜めし本舗おぎのやの駐車場と、隣の蕎麦蔵との境に、
その伝説の場所
胴合橋(どあいばし)の碑と説明板が建っていたが、どこに橋があるのか?
何処が橋だかわからない位だ。
今は昔と違って、1mにも満たない溝に掛かった板橋ですね

説明板には
永禄4年(1561)の戦いで戦死した山本勘助の首を
家来たちが敵から奪い返して、
この付近で胴体と合わせたと言う伝説の場所です。
・・・と書かれていた。

*ヤマ勘と言う語源
相手を計略にかけて欺いたり、勘に頼って万一の成功をねらうこと、
そのことを山勘 やまかん と言いますよね。
この語源は、武田信玄に仕えたこの軍略家山本勘助から出た言葉だそうです。