国語屋稼業の戯言

国語の記事、多数あり。国語屋を営むこと三〇余年。趣味記事(手品)多し。

本格的鬱・・・。

2012-01-25 07:52:43 | 日記
●昔の小論文の資料を見ていたら、首都圏時代の友人の落書きが出てきた。


●記憶の怖いところは、それをきっかけにぶわっと首都圏時代の思い出が蘇るところだな。


●友人らとランチを食べ、家でおふくろが食事を出してくれる。


●そんなつまらないことがとても幸福に思えてしまう。


●今が当時と比べて幸せであったわけではない。

 しかし、しかしだ。




●マジックをしてても、うまく演じられないせいか、不愉快さを増すばかり。


●マンガも金を払うほどの価値のあるマンガは少ない。


 そもそも部屋が散らかる。


●食事はうまいものを食うと太るし。

●仕事は自分のいたらなさを実感するばかり。


 

●はてさて。


●まぁ、こういうことって単純なきっかけで何とかなるとは思うんだけどね。



コメント
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