他人の孫の顔写真なんて見ても面白く無いだろうけれど、僕のブログの読者の半数近くは満更の赤の他人じゃ無いから、興味が有るだろう・・・ と云うことで3ヶ月に10日ほど早い時期の、お宮参りも話題に登り始めた初孫のお地蔵様みたいな顔写真をUpしておきました。
こんな写真ファイルを添付したメールを関西に在勤する息子夫婦は時折送ってくれる。 そして、東京に残っている妻とはSkypeやEメールでのコンタクトを週に2・3度、それがヤナバの山荘で一ヶ月以上独りで暮らす僕の、極細な家族との絆です。
そんな僕を「大丈夫かよタナカ君、 家族から見捨てられないか?」と心配してくれる人もいるけれど、東京に残った妻は妻で、お盆前には顔面を糸で縫うような涙腺排水溝の手術をしてもらったのだが、 抜糸後は早くも友達とハイキングに出かけたり、「トルコ料理の店に歩き仲間と一緒に行ってお酒飲んで来たの」などと一人暮らしに対応した日々を軌道に乗せて過ごしている様子。
でも、ここでの生活も残す所あと10日程、冷蔵庫の中の食材を片付けたり。 台所の布巾を洗濯したり、 家中全部に掃除機掛けたり、 図書館に借りてる本やCDを返却したり、新規に借り出すのを止めたり。 火・木・土曜日に遊んで呉れた囲碁村会館の人々にお別れの挨拶したり、 あれこれ帰宅に向けて動き出さなくちゃならない時期が迫って来ました。
ところで、料金の安いSkypeから黒電話への通話は今までも便利に利用させてもらっていましたが、携帯電話への発信が可能な事を知りませんでした。 それがつい先日、黒電話への料金と同じ程度で携帯電話へのダイヤルができることを知って使い始めました。 こりゃ便利で良いわ!
こんな写真ファイルを添付したメールを関西に在勤する息子夫婦は時折送ってくれる。 そして、東京に残っている妻とはSkypeやEメールでのコンタクトを週に2・3度、それがヤナバの山荘で一ヶ月以上独りで暮らす僕の、極細な家族との絆です。
そんな僕を「大丈夫かよタナカ君、 家族から見捨てられないか?」と心配してくれる人もいるけれど、東京に残った妻は妻で、お盆前には顔面を糸で縫うような涙腺排水溝の手術をしてもらったのだが、 抜糸後は早くも友達とハイキングに出かけたり、「トルコ料理の店に歩き仲間と一緒に行ってお酒飲んで来たの」などと一人暮らしに対応した日々を軌道に乗せて過ごしている様子。
でも、ここでの生活も残す所あと10日程、冷蔵庫の中の食材を片付けたり。 台所の布巾を洗濯したり、 家中全部に掃除機掛けたり、 図書館に借りてる本やCDを返却したり、新規に借り出すのを止めたり。 火・木・土曜日に遊んで呉れた囲碁村会館の人々にお別れの挨拶したり、 あれこれ帰宅に向けて動き出さなくちゃならない時期が迫って来ました。
ところで、料金の安いSkypeから黒電話への通話は今までも便利に利用させてもらっていましたが、携帯電話への発信が可能な事を知りませんでした。 それがつい先日、黒電話への料金と同じ程度で携帯電話へのダイヤルができることを知って使い始めました。 こりゃ便利で良いわ!