こちらの首も長くて自在に動きます。左はおしりの方、右は胸のあたりを羽づくろい中。
京都市動物園、リフォーム前、ペンギンが引っ越したあとの旧ペンギンプールには、しばらくコブハクチョウ(たぶん)がお住まいでした。
ペンギンだと、こうなります。おしりのあたりをチュクチュクする越前王様。
そして胸のあたりはこうなります。首の付け根あたりにはアクセスが難しそうです。天王寺動物園、屋内で避暑中の王様。
ペンギン首、しばらく続きます。
こちらの首も長くて自在に動きます。左はおしりの方、右は胸のあたりを羽づくろい中。
京都市動物園、リフォーム前、ペンギンが引っ越したあとの旧ペンギンプールには、しばらくコブハクチョウ(たぶん)がお住まいでした。
ペンギンだと、こうなります。おしりのあたりをチュクチュクする越前王様。
そして胸のあたりはこうなります。首の付け根あたりにはアクセスが難しそうです。天王寺動物園、屋内で避暑中の王様。
ペンギン首、しばらく続きます。
「首折れそー。」 「すごい首ー。」 そんな声の聞こえる中、雪の上で心地よさげにお昼寝する旭山王様ペンギン。クチバシをフリッパーの下にはさんでいるのは、保温のためと言われます。
でも、彼らだけがすごい首なんじゃなくて、彼らも『鳥』ですから、
これと同じ事をやっているわけですね。ただしペンギンは身体を立てています。こちらは大阪天王寺動物園のタンチョウ。あの長い首はどうなっているの?
こんなふうに背中側に回しているのでした。