島の医者になって、た頃もあった

70代男の日記風ブログです。新連載「京都へ、京都から」も始めました。

久しぶりの京都

2013-08-09 | 京都
 
 先週は京都に一人で帰りました。
フークの介護で家内は奈留島に残留、奈留高校軟式野球部の北部九州大会予選が福江島であって、連日その応援に私の代理で参加、惜しくも決勝で福岡大大濠高校に負けて全国大会切符は取れませんでした。
 金曜日午後出発月曜日朝着の68時間の内往復に24時間、44時間の京都暮らし中金土と家で眠って、実質京都を見ていたのは68時間中28時間でした。
 長崎から博多に向かう特急かもめ36号、わざわざいつもの白いかもめではなく、旧つばめ車両にして博多に向い、前が全面開く先頭車両に乗ってみましたが、本日の車両は前がガラスではなく、残念!
  
 土曜日、主目的の伯父の卒寿記念の宴に出て、久しぶりの麻雀以外の友達にも会い、勿論麻雀も半年ぶりに頑張りました。
 日曜日、子供たちも集まってくれて、私や孫Ⅱ≠Qが7月生まれにもかかわらず、それよりももっと近い日の嫁Ⅰと息子Ⅱの誕生会も。
 
 いつもフークと歩く近くの公園の散歩道を熱い中皆で歩きます。
孫も大きくなってしっかりしてきてました。
そのため、大分目を離せる余裕が出てきたので、以前よりは孫と遊んでも疲れずに奈留島に帰ってきました。

    返事
花水木さん:行政はどうしても五島市のほうに傾き、
    奈留支所で何とかしたいという意欲を持つ人が少なそうです。
大雪男さん:年齢と今年の奈留島の暑さでフークもバテ気味、
    フークのためにクーラーを入れる時間が増えています。
喜珍さん:私は40年近く釣った魚に餌をやり続けていますよ!
     ほんま無償の愛です。
コメント (4)
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