神代植物公園にお邪魔してからだいぶ日数が経ちますが、こちらのスレッドが最後です。神代植物公園の大温室の熱帯スイレン室の次の展示の、小笠原植物室と乾燥地植物室・リチ原産植物です。大温室を出て公園内の一部風景などです。
どちらが小川原植物室でどちらが乾燥地植物室(チリ)なのか定かではありませんが。撮影中にアップします。
頂いたパンフレットからの引用です。
小笠原植物室:平成21年に世界自然遺産としsて登録された小笠原諸島の植物を展示しています。絶海の孤島で独自の進化を遂げてきたムジンノボタンをはじめ、ワダノキ、ムニンヅヅジなどの希少種、固有種がご覧いただけます。
乾燥地植物室:サボテン科の植物とそれ以外の多肉植物、キソウテンガイなど乾燥した気候条件に適応した様々な植物を展示しています。東京都と技術協力を結んだチリ国立植物園から贈られた植物など、リチ原産の植物のコーナーもあります。
1 乾燥地植物室の植物のような感じです。
2 サボテンなど多肉植物関係ですから乾燥地かもね。
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9 ネペンテス類の食虫植物のようです。
10 ハエとり用の液体が出ていますから、こちらも多分食虫植物かも。
11 大温室お出た芝生の所にネジバナガ咲いていました。
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