ホテルグランヴィア・京都での宿泊は夕食も朝食も付かないプランで狭くないお部屋と言う事で予約しました。
食事難民になる事を危惧して事前に到着時のランチと夕食は予約しました。でも、こちらのレストラン松山閣は少し残念でした。食事が悪かったとかの問題ではありません。予約時間が午後7時30分でしたからその時間にはお店に伺いました。和服を着たフロワーの責任者らしき方が店内をみまわし、端の何も見えない、二人掛けが隣にも並んでいる席でした。最悪の狭い席でした。良い席を確保した予約札の席もなく、席を変えて欲しいほどの所でした。隣の二人掛けの席が空いた後に来た東洋人は席に着くまでもなく、偶々空いた席に移動していきました。それ程の席と言う事です。
空席が出来るのが儲けに直結しますから、空いている席に通したようです。「ここで良いか?」「良い席が空くまで待ちますか?」位は聞いてほしかったです。
料理も良かったから、それこそ残念でした。レストランにとっては毎日のルーティンですが、旅人としては良い印象をもって帰宅したかった思いがありました。
1 伊勢丹11階のレストラン街の松山閣です。
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4 大好きな生ビールです。
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6 鳥獣戯画の湯呑みを拡大して載せました。
7 八寸がきました。
8 子持ち鮎甘露煮、焼目栗、海老、枝豆、ちらし麩
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10 向付けは、自家製生湯葉と鯛と生麩です。
11 松茸の土瓶蒸しです。
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13 自家製ゆば桶です。
14 サワラ幽庵焼です。
15 南瓜饅頭銀あんかけ
16 栗御飯、赤出し、香のもの
17 お土産ですが。買い求めせんでした。
18 福ゆばバームクーヘンです。鳥獣鳥獣戯画のお皿です。
19 鳥獣戯画が良く見えるように。
20 伊勢丹の上の階のレストランで食事をしましたので、大階段の所まで下りてきました。こちらで撮影しました。
21 京都競馬場の宣伝をしていました。
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26 階段を歩く人がいると画像が途切れますが、また、それが乙なものです。
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