今日、「BONSE・骨は語る」シーズン1観おわりました。
合格点はつけられます。22話までありますから途中ネタ切れなのか、人間関係に重きを置いた話もありましたが、遺体鑑定の話は大変面白かったです。
また主人公の法医学者の会話の中で、「この死体は皮をかぶっているから私の担当ではない」ということが出てきます。生の皮で覆われているから、これは検死官の仕事だということなのでしょう。焼けていたり腐っていたり骨だけになっていれば法医学者の領域なのでしょうか。
それにつけても、彼女の法的な身分の保障が高いのには感心します。国防省も国務省も軍隊も、一応話を聴いています。良く分かりませんが、彼女の勤務先の研究所は国立のようで、機密保持のチェック面接があるのも面白かったです。
彼女の背景について前回両親が行方不明とお話しました。1シーズン最終回に母親の消息がわかります。かなりショックな内容です。彼女の配属との偶然のエピソードも良く出来ています。
また、2シーズンへの引っ張りも旨く出来ています。この辺のことは詳しく話すことは出来ません。当然ですよね。
またレンタルが始まったら借りてきます。
合格点はつけられます。22話までありますから途中ネタ切れなのか、人間関係に重きを置いた話もありましたが、遺体鑑定の話は大変面白かったです。
また主人公の法医学者の会話の中で、「この死体は皮をかぶっているから私の担当ではない」ということが出てきます。生の皮で覆われているから、これは検死官の仕事だということなのでしょう。焼けていたり腐っていたり骨だけになっていれば法医学者の領域なのでしょうか。
それにつけても、彼女の法的な身分の保障が高いのには感心します。国防省も国務省も軍隊も、一応話を聴いています。良く分かりませんが、彼女の勤務先の研究所は国立のようで、機密保持のチェック面接があるのも面白かったです。
彼女の背景について前回両親が行方不明とお話しました。1シーズン最終回に母親の消息がわかります。かなりショックな内容です。彼女の配属との偶然のエピソードも良く出来ています。
また、2シーズンへの引っ張りも旨く出来ています。この辺のことは詳しく話すことは出来ません。当然ですよね。
またレンタルが始まったら借りてきます。