ヒヨコ・イン・ザ・ワールド

Fukunosukeとhiyokoのlifelog。

バリ2010(その19):アマンダリ#15(昼)

2010-06-03 22:12:48 | バリ旅行2010
Fukunosukeです。


しつこく部屋の紹介です。天気のいい昼間は、また雰囲気が違うので、
やらしてください。


ね、いい感じですよね。足跡はちょっと失敗だけど、見なかった事にして。



プールに浸かって対岸の景色をぼんやり眺めるのは極楽。この「木漏れ日感」もまた何とも言えず。

そう言えば、このプール、水がしょっぱいんです。なんだろう。「大将の塩」入りかな。



プールの横にはバレ。しっかり浮輪も用意してます、、、あれ?
僕の水着も捨ててあるな。じゃ、僕は今どういう格好をしているのだ?



プールを挟んだ反対側にはデイベッド。ポット入りの冷水と
ローションがデフォルトで準備されます。



プール側から、ヴィラ越しにライスパディの方を眺めます。



昼下がりの室内はこんな感じ。



大きなガラス戸を全開放すれば、3方から風が吹き込むオープンリビング。
でも、虫が入ってきちゃうといけないので、あんまり開けませんでした。



デイベッド越しのライスパディ。



テラスから望むライスパディはこんな感じです。



洗面所の外は、アウトバスなのですが、さすがにこれは
入れなかった。カエルとかチチャとか山盛りで居そう。



2階の踊り場。



ベッドはこういう感じです。気持ちいいです。




面白い絵ですねー。



これは、ボヤッキーとグロッキーの原型でしょうか。



2階は、バンガローという雰囲気です。ジャングルにやって来た探検隊のようで楽しい。



2階からみるライスパディの景色。ちょっとよくわからないかもしれないですが、
いい雰囲気です。「水曜どうでしょう」的には、ブンブン・ブラウですね。



2階のトイレは、田舎旅館のトイレみたいです(笑)。
でも、夜中に寝ぼけて螺旋階段を降りるのはすごく怖いので
すごーく助かりました。



というわけで、部屋から出たくなくなるアマンダリ。




いやあ。いいですよ。これは。



hiyokoより:プール側からガラス窓を通して見た田んぼ側の青さが本当にきれいで、
       何度も何度もウットリ見入ってしまいました。また、三方がガラスに囲まれ
       ているため、外が明るければ明るいほど、室内の影が美しくて…。光と影の
       美しさに何回ため息をついたかしれません。いやー、素敵でした。
       2階のベッドからの眺めもよかったです。カーテンがあるのですが、目覚めた
       時に感動したくて、とうとう一度もカーテンは閉めませんでした。毎朝、感動
       していました!




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