3.岐阜の古い街並み 川原町通り
長良川近くまで歩いてきた。
急に街並みが、宿場の様な古い佇まいの通りになってきた。
ここから鵜飼遊覧船乗り場までが「川原町」と呼ばれている古い町並みだ。

岐阜銘菓「鮎菓子」で有名な玉井屋、
格子戸が目を引く創業15周年の十八楼など老舗が軒を連ねる。
十八楼の軒先には、足湯ならぬ手湯が置かれていた。

謂れのある建物には、景観重要建造物の標識が埋められ所々鵜の付いた行燈が
レトロな雰囲気をかもしだしている。
鵜飼で知られているのでしょう、外国人もちらほら見られる。
鵜飼船乗り場までやってくると、鵜飼のうーちゃんが出迎えてくれる。

長良川の水辺では鵜飼船を舞台に、温泉まつりとかで、能が演ぜられていた。
1300年も前から行われている鵜飼は、
5月1日から10月15日までだそうで、もうあと数日で今年は終りですね。
料金は3000円。
五木ひろしの長良川艶歌がTBSザ・ベストテンで12年間 第一位だったという記念碑が建てられていた。
また近くには、斎藤道三の公墓や川端康成の小説の碑なども建てられていた。
長良川近くまで歩いてきた。
急に街並みが、宿場の様な古い佇まいの通りになってきた。
ここから鵜飼遊覧船乗り場までが「川原町」と呼ばれている古い町並みだ。

岐阜銘菓「鮎菓子」で有名な玉井屋、
格子戸が目を引く創業15周年の十八楼など老舗が軒を連ねる。
十八楼の軒先には、足湯ならぬ手湯が置かれていた。

謂れのある建物には、景観重要建造物の標識が埋められ所々鵜の付いた行燈が
レトロな雰囲気をかもしだしている。
鵜飼で知られているのでしょう、外国人もちらほら見られる。
鵜飼船乗り場までやってくると、鵜飼のうーちゃんが出迎えてくれる。

長良川の水辺では鵜飼船を舞台に、温泉まつりとかで、能が演ぜられていた。
1300年も前から行われている鵜飼は、
5月1日から10月15日までだそうで、もうあと数日で今年は終りですね。
料金は3000円。
五木ひろしの長良川艶歌がTBSザ・ベストテンで12年間 第一位だったという記念碑が建てられていた。
また近くには、斎藤道三の公墓や川端康成の小説の碑なども建てられていた。