8月24日(火)の市場概況です。 赤字部は25日朝の更新
◆日経先物:8970(-130円)OSC48%(-5%)8月11日のOSC41%、終値9280円からコンバージェンス中。 RSIは-8%の27%。
◆日経平均:8995円(-122円)OSC47%(-5%)8月12日のOSC44%、終値9213円からコンバージェンス中。 RSIは+2%の31%。
◆TOPIX:818(-7)OSC52%(-4%)8月12日のOSC46%、終値828ポイントからコンバージェンス中。 RSIは+2%の36%。
◆マザーズ指数:367(-11%)OSC46%(-11%)8月23日のOSC57%、終値377ポイントから下落中。 RSIは-2%の36%。
◆ヘラクレス指数:560(-7)OSC45%(-3%)8月17日のOSC37%、終値564ポイントからコンバージェンス中。 RSIは+2%の23%。
◆ドル・円:84.08円(1円12銭の円高)OSC43%(-8%)3日の41%以来の低さ。そこからはコンバージェンス中。RSIは3%で16日以来の低さ。 更新
◆ユーロ・ドル:1.267ドル(+0.001)OSC42%(+6%)23日の36%から切り返しに転じたか? RSIは25%(+2%) 更新
◆USドルインデックス:83.14(+0.01)24日終値。200MA(81.06)タッチから大幅反発し、50MA(83.3)にほぼ接近。これを抜けるかどうか? 更新
◆米ドルLIBOR(3ヶ月もの):0.3075%(-0.01%)8月24日終値。3月中旬から金利急上昇するも、5月25日あたりからのフラット状態から緩やかな下げ継続中。ついに0.4%割れし下げ加速中。 更新
◆ユーロLIBOR(3ヶ月もの):0.8275%(-0.00031%)8月24日終値。6月末から上昇加速するも、上昇と低下を繰り返すフラット状態継続中。このところやや低下気味。 更新
◆米10年債利回り:2.5%(-0.1)24日終値。ついに2.5%にまで買われる。 更新
◆10日高値移動平均値超の銘柄比率:11%(-5%)
◆10日安値移動平均値未満の銘柄比率:63%(+8%)
◆NYダウ:10040ドル(-134ドル)OSC45%(-2%)24日終値。RSIは17%(-6%)6月30日の29%以来の低さ。 更新
◆VIX指数:27.46(+1.8)24日終値。50MA(25.72)の線上に上昇し、更に大きく浮遊中。 更新
最後まで円高が収まらず駄目でしたね。後場の寄りつきこそ、先物が円安に反応して高く始まるも、そこからは下落の一途。
リスクを承知で、ダウも日経平均も、ぎりぎりのコンバージェンス状態ですので、4021日産化学を857円で試し買いをして持ち越しました。これもまだコンバージェンス状態で留まっているためです。NYが跳ねれば戻す筈。
米中古住宅販売は464万件という市場の控えめな予測をも大幅に下回る383万件となり、株式はこれに抗しきれずに下落。FRBも追加緩和策に出るのではとの思惑からドルはユーロに対し若干軟化するも、円に対しては大きく下落。
◆日経先物:8970(-130円)OSC48%(-5%)8月11日のOSC41%、終値9280円からコンバージェンス中。 RSIは-8%の27%。
◆日経平均:8995円(-122円)OSC47%(-5%)8月12日のOSC44%、終値9213円からコンバージェンス中。 RSIは+2%の31%。
◆TOPIX:818(-7)OSC52%(-4%)8月12日のOSC46%、終値828ポイントからコンバージェンス中。 RSIは+2%の36%。
◆マザーズ指数:367(-11%)OSC46%(-11%)8月23日のOSC57%、終値377ポイントから下落中。 RSIは-2%の36%。
◆ヘラクレス指数:560(-7)OSC45%(-3%)8月17日のOSC37%、終値564ポイントからコンバージェンス中。 RSIは+2%の23%。
◆ドル・円:84.08円(1円12銭の円高)OSC43%(-8%)3日の41%以来の低さ。そこからはコンバージェンス中。RSIは3%で16日以来の低さ。 更新
◆ユーロ・ドル:1.267ドル(+0.001)OSC42%(+6%)23日の36%から切り返しに転じたか? RSIは25%(+2%) 更新
◆USドルインデックス:83.14(+0.01)24日終値。200MA(81.06)タッチから大幅反発し、50MA(83.3)にほぼ接近。これを抜けるかどうか? 更新
◆米ドルLIBOR(3ヶ月もの):0.3075%(-0.01%)8月24日終値。3月中旬から金利急上昇するも、5月25日あたりからのフラット状態から緩やかな下げ継続中。ついに0.4%割れし下げ加速中。 更新
◆ユーロLIBOR(3ヶ月もの):0.8275%(-0.00031%)8月24日終値。6月末から上昇加速するも、上昇と低下を繰り返すフラット状態継続中。このところやや低下気味。 更新
◆米10年債利回り:2.5%(-0.1)24日終値。ついに2.5%にまで買われる。 更新
◆10日高値移動平均値超の銘柄比率:11%(-5%)
◆10日安値移動平均値未満の銘柄比率:63%(+8%)
◆NYダウ:10040ドル(-134ドル)OSC45%(-2%)24日終値。RSIは17%(-6%)6月30日の29%以来の低さ。 更新
◆VIX指数:27.46(+1.8)24日終値。50MA(25.72)の線上に上昇し、更に大きく浮遊中。 更新
最後まで円高が収まらず駄目でしたね。後場の寄りつきこそ、先物が円安に反応して高く始まるも、そこからは下落の一途。
リスクを承知で、ダウも日経平均も、ぎりぎりのコンバージェンス状態ですので、4021日産化学を857円で試し買いをして持ち越しました。これもまだコンバージェンス状態で留まっているためです。NYが跳ねれば戻す筈。
米中古住宅販売は464万件という市場の控えめな予測をも大幅に下回る383万件となり、株式はこれに抗しきれずに下落。FRBも追加緩和策に出るのではとの思惑からドルはユーロに対し若干軟化するも、円に対しては大きく下落。