昨晩の第28回マイルグランプリ。森泰斗騎手は3日の11レースで落馬し,鎖骨と肋骨を骨折したためグレンツェントは本田正重騎手に変更。
サンロアノークとワークアンドラブが先手を主張。枠が内だったサンロアノークの逃げとなり,控えたワークアンドラブは2番手。向正面に入るあたりで2頭のリードは3馬身くらいになり,3番手はモジアナフレイバーとドリームキラリ。3馬身差でティーズダンク。2馬身差でベンテンコゾウ。1馬身差でキングガンズラング。1馬身差でグレンツェント。4馬身差でドーヴァーとコパノジャッキーとセイヴァリアント。マースインディは大きく離された最後尾。前半の800mは47秒8のハイペース。
3コーナーではワークアンドラブが先頭に立ち,サンロアノークは後退。モジアナフレイバーが2番手となり,大外からグレンツェントが捲り上げてきました。直線に入るとすぐにモジアナフレイバーが先頭に。追ってきたのは捲ってきたグレンツェントとその内に進路を取ったティーズダンク。この3頭が馬体を並べての競り合いとなり,制したのは真中のティーズダンク。外のグレンツェントがクビ差で2着。内のモジアナフレイバーが1馬身差で3着。
優勝したティーズダンクは前々走のオープン以来の勝利。南関東重賞は戸塚記念以来の2勝目。このレースはモジアナフレイバーの実力が上位ではありましたが,ハイペースを直線先頭という強気なレースをしたためにフィニッシュ前に失速。中団に控えていた2頭が上位に入線しました。ティーズダンクは人気は落としていたのですが,こういった展開になれば十分に勝つだけの能力がある馬。僕が上位とみていた5頭で5着までを独占したレースなので,順当な結果とみてもよいのではないかと思います。父はスマートファルコン。母の父はキングカメハメハ。6代母がバレークイーンの祖母にあたる同一牝系。
騎乗した大井の矢野貴之騎手はプラチナカップに続いて南関東重賞23勝目。マイルグランプリは初勝利。管理している浦和の水野貴史調教師は南関東重賞7勝目。マイルグランプリは初勝利。
このお知らせというのは,この週から1月29日までの,通所施設への出勤日に関するものです。これによれば通常は出勤する筈の日のうち,12日の火曜日,15日の金曜日,19日の火曜日と20日の水曜日,22日の金曜日,26日の火曜日,そして29日の金曜日は在宅になるということでした。なお,11日の月曜日は祝日でしたので,もとより在宅でした。
通所施設に出勤しているのは,妹のようにグループホームから通っている利用者ばかりではなく,自宅と作業所を往復している利用者もいます。というか人数としていえばそちらの方が多いです。ですからこうした利用者にとっての在宅というのは,文字通りに自宅に待機するということを意味します。妹のようなグループホームの利用者の場合は,自宅に帰らない場合にはグループホームで待機するということになります。なお,この期間中は,出勤にあたっている日でも,感染防止の観点から自主的に自宅で待機してもよいというルールになっていました。最後のルールは基本的には自宅から通っている利用者に対してのものですが,グループホームの利用者も,グループホームでなく自宅で待機する場合にはそれで構わないということになっていました。
1月10日,日曜日。午前11時45分にグループホームの妹の担当者であるSさんから電話がありました。ひとつは,出勤日の変更に伴う送迎の変更です。すなわち,僕はいつもは作業所へ送迎をしていますが,待機日には妹は作業所には通いません。したがってその場合にはグループホームへの送迎が必要になるのです。もうひとつは,緊急事態宣言が発出されたために,可能な限り移動を避けてほしいという依頼でした。なので1月の従来の送迎の予定を変更することにしたものです。
このブログは概ね午後7時前後に投稿されることになっています。しかしこの日は1時間ほど遅くなりました。これはいつもの時間帯にログインの障害が生じていたためであり,僕の事情によるものではありません。
1月13日,水曜日。午後7時15分にグループホームの妹の担当者のSさんから電話がありました。15日は妹の迎えに行く予定でしたので,その場所と時刻の確認でした。
サンロアノークとワークアンドラブが先手を主張。枠が内だったサンロアノークの逃げとなり,控えたワークアンドラブは2番手。向正面に入るあたりで2頭のリードは3馬身くらいになり,3番手はモジアナフレイバーとドリームキラリ。3馬身差でティーズダンク。2馬身差でベンテンコゾウ。1馬身差でキングガンズラング。1馬身差でグレンツェント。4馬身差でドーヴァーとコパノジャッキーとセイヴァリアント。マースインディは大きく離された最後尾。前半の800mは47秒8のハイペース。
3コーナーではワークアンドラブが先頭に立ち,サンロアノークは後退。モジアナフレイバーが2番手となり,大外からグレンツェントが捲り上げてきました。直線に入るとすぐにモジアナフレイバーが先頭に。追ってきたのは捲ってきたグレンツェントとその内に進路を取ったティーズダンク。この3頭が馬体を並べての競り合いとなり,制したのは真中のティーズダンク。外のグレンツェントがクビ差で2着。内のモジアナフレイバーが1馬身差で3着。
優勝したティーズダンクは前々走のオープン以来の勝利。南関東重賞は戸塚記念以来の2勝目。このレースはモジアナフレイバーの実力が上位ではありましたが,ハイペースを直線先頭という強気なレースをしたためにフィニッシュ前に失速。中団に控えていた2頭が上位に入線しました。ティーズダンクは人気は落としていたのですが,こういった展開になれば十分に勝つだけの能力がある馬。僕が上位とみていた5頭で5着までを独占したレースなので,順当な結果とみてもよいのではないかと思います。父はスマートファルコン。母の父はキングカメハメハ。6代母がバレークイーンの祖母にあたる同一牝系。
騎乗した大井の矢野貴之騎手はプラチナカップに続いて南関東重賞23勝目。マイルグランプリは初勝利。管理している浦和の水野貴史調教師は南関東重賞7勝目。マイルグランプリは初勝利。
このお知らせというのは,この週から1月29日までの,通所施設への出勤日に関するものです。これによれば通常は出勤する筈の日のうち,12日の火曜日,15日の金曜日,19日の火曜日と20日の水曜日,22日の金曜日,26日の火曜日,そして29日の金曜日は在宅になるということでした。なお,11日の月曜日は祝日でしたので,もとより在宅でした。
通所施設に出勤しているのは,妹のようにグループホームから通っている利用者ばかりではなく,自宅と作業所を往復している利用者もいます。というか人数としていえばそちらの方が多いです。ですからこうした利用者にとっての在宅というのは,文字通りに自宅に待機するということを意味します。妹のようなグループホームの利用者の場合は,自宅に帰らない場合にはグループホームで待機するということになります。なお,この期間中は,出勤にあたっている日でも,感染防止の観点から自主的に自宅で待機してもよいというルールになっていました。最後のルールは基本的には自宅から通っている利用者に対してのものですが,グループホームの利用者も,グループホームでなく自宅で待機する場合にはそれで構わないということになっていました。
1月10日,日曜日。午前11時45分にグループホームの妹の担当者であるSさんから電話がありました。ひとつは,出勤日の変更に伴う送迎の変更です。すなわち,僕はいつもは作業所へ送迎をしていますが,待機日には妹は作業所には通いません。したがってその場合にはグループホームへの送迎が必要になるのです。もうひとつは,緊急事態宣言が発出されたために,可能な限り移動を避けてほしいという依頼でした。なので1月の従来の送迎の予定を変更することにしたものです。
このブログは概ね午後7時前後に投稿されることになっています。しかしこの日は1時間ほど遅くなりました。これはいつもの時間帯にログインの障害が生じていたためであり,僕の事情によるものではありません。
1月13日,水曜日。午後7時15分にグループホームの妹の担当者のSさんから電話がありました。15日は妹の迎えに行く予定でしたので,その場所と時刻の確認でした。