
でも手間をかけたくは有りません。行き先、日程だけを決めて、後はすべて考えてもらいたいという楽を望みます。
これが盾矛です。
旅行会社に頼む場合は①窓口で対応するスタッフの人件費、②パンフレット代金、③店舗運営費、④添乗員人件費 等がかかります。当然旅行代金に加算されます。
ネットでの予約の場合 ①システム構築費、②システムの更新人件費、③代金決済システムの構築 等が考えられます。
多分ネットの方が必要とされる金額が少ないので安くなる原因ではないでしょうか?
最近旅行会社での窓口で相談にも代金がかかるということに賛否両論が出ていますが、旅行のプロを利用するのであれば代金がかかるのは当然なので、そのあたりの社会の仕組みもご理解いただいた方がよろしいですね。


個人で全て段取りする利点としては、全てを自分で調べますので、旅行会社に連れていってもらうツアーよりは、はるかに訪問地に関して詳しくなりますね。そしてネットの利用の仕方も利口になるのではないでしょうか?こういったときこそネットを有効利用するのが本来の便利な使い方だとは思います。
現地でのアクティビティーも、検索をすれば現地でのツアー会社も多く存在しているので、そう言った所に申し込めば、色々な遊びが楽しめます。
私が経験したところによると、日本からのツアー旅行者もこう言った現地のツアー会社の観光パックに組み込まれて、一緒に見学等に行くケースが多いのです。
私の旅行代金は平均12万円~18万円。内訳は晩飯代、昼飯代、朝食代、カフェ代金、見学代金、移動費、往復飛行機代金、宿泊代金等が込まれます。
安くで行くことによっていろいろな勉強になりますので、自身の思考回路をフル回転されて多くの経験を積み、人より賢く生きられて、楽しみを味わうのも一つではないでしょうか?
旅行に行くときは「expedia/エクスペディア」でとりますと紹介しました。
エクスペディアでは、ホテルだけ、飛行機だけ、2都市、3都市周遊とチケットも取れます。
自分なりにアレンジが加えられるのです。


以前までは最大の10か月前にとっていました。それが一番安いと思っていたからなのですが、最近気づいたのは出発の直近25日~15日前が最大で安くなると分かりました。
ただリスクがありまして、大都市ならほぼホテルが無くなることはありませんが、航空機のチケットが希望の航空会社を選べない場合が有ります。
いつも微妙な駆け引きをしながら買っていますね。


航空会社はその年へ就航しているものなら、ほぼすべてが対象です。
今までの旅行ではほぼ乗り継ぎで行っています。
乗り継ぎで利用する国はトルコ/イスタンブル、フィンランド/ヘルシンキ、ジャーマニー/フランクフルト(最近はフランクフルト→ミュンヘンへ変わりました)、パリ/シャルルドゴール、オランダ/アムステルダム、イングランド/ヒースロー、アラブ首長国連邦UAE/ドゥバイ、サウスコリア/ソウル、香港、意外に日本/成田、日本/羽田も有ります。


航空会社を選ぶのも、乗り継ぎ地での時間の過ごし方も楽しみの一つになりました。
乗り継ぎ地で、時間待ちをしている間にその国でも遊べますから。
一番多く言った国はトルコ/イスタンブルですね。6,7回は降りたのかも。ヘルシンキでも1泊、香港でも1泊したことはあります。
空港もデザイン色が強いので、なかなか興味深いです。
そして海外の空港は関西空港はもちろんのこと、羽田や成田に比べたら数倍大きな空港ですね。日本の空港は非常に小さいですよ。


最近ではいろいろなシートを用意していますので、そのままエコノミーに座らなくてもアレンジが効かせます。
それはビジネスクラスにアップグレードして座るというのではなく、バルクヘッドと言う1番前の席では足元が広くて疲れませんし、エコノミーの1つ上のプレミアムエコノミーも存在します。また別に用意された足元だけが広いエコノミー席も有りますので、各航空会社のサイトにてご確認ください。


そして今や、空港へ行ってから席の希望を伝えるのではなく、各航空会社のウエブサイトにて事前チェックインや座席の指定ができます。最近は事前座席指定でも¥3000ほど取られますが、オーバーブッキングなどで自分の席を失う可能性が無く成りますので、事前チェックインは必須ですね。


僕は足元が広い席が無ければ、一番後ろをとることが多いです。ギャレーも近いと飲み物もすぐに取りに行けますし、トイレがすぐそばと言うのも便利が良いです。そして意外だと思いますが、エコノミーの最前列と最後尾とでは飛行機から出る時間の時差は3分もないということですね。そんなに急がなくても案外時間が変わらないということなんです。
そして何より、事前チェックインをしていますと、当日にビジネスクラスなどに飽きがありましたら、航空会社からメールでスペシャルオファーが届きます。当然ただでアップグレードは有りえませんが、格安でビジネスクラスへのアップグレードが有るのです。これはお得ですね。
案外海外旅行も身近で、計画をしっかり練れば、危ない目にあったり、困ったことにも遭遇しないと思いますので、ぜひこの機会に海外旅行もお考え下さい。
エクスペディアでは、ホテルだけ、飛行機だけ、2都市、3都市周遊とチケットも取れます。
自分なりにアレンジが加えられるのです。


以前までは最大の10か月前にとっていました。それが一番安いと思っていたからなのですが、最近気づいたのは出発の直近25日~15日前が最大で安くなると分かりました。
ただリスクがありまして、大都市ならほぼホテルが無くなることはありませんが、航空機のチケットが希望の航空会社を選べない場合が有ります。
いつも微妙な駆け引きをしながら買っていますね。


航空会社はその年へ就航しているものなら、ほぼすべてが対象です。
今までの旅行ではほぼ乗り継ぎで行っています。
乗り継ぎで利用する国はトルコ/イスタンブル、フィンランド/ヘルシンキ、ジャーマニー/フランクフルト(最近はフランクフルト→ミュンヘンへ変わりました)、パリ/シャルルドゴール、オランダ/アムステルダム、イングランド/ヒースロー、アラブ首長国連邦UAE/ドゥバイ、サウスコリア/ソウル、香港、意外に日本/成田、日本/羽田も有ります。


航空会社を選ぶのも、乗り継ぎ地での時間の過ごし方も楽しみの一つになりました。
乗り継ぎ地で、時間待ちをしている間にその国でも遊べますから。
一番多く言った国はトルコ/イスタンブルですね。6,7回は降りたのかも。ヘルシンキでも1泊、香港でも1泊したことはあります。
空港もデザイン色が強いので、なかなか興味深いです。
そして海外の空港は関西空港はもちろんのこと、羽田や成田に比べたら数倍大きな空港ですね。日本の空港は非常に小さいですよ。


最近ではいろいろなシートを用意していますので、そのままエコノミーに座らなくてもアレンジが効かせます。
それはビジネスクラスにアップグレードして座るというのではなく、バルクヘッドと言う1番前の席では足元が広くて疲れませんし、エコノミーの1つ上のプレミアムエコノミーも存在します。また別に用意された足元だけが広いエコノミー席も有りますので、各航空会社のサイトにてご確認ください。


そして今や、空港へ行ってから席の希望を伝えるのではなく、各航空会社のウエブサイトにて事前チェックインや座席の指定ができます。最近は事前座席指定でも¥3000ほど取られますが、オーバーブッキングなどで自分の席を失う可能性が無く成りますので、事前チェックインは必須ですね。


僕は足元が広い席が無ければ、一番後ろをとることが多いです。ギャレーも近いと飲み物もすぐに取りに行けますし、トイレがすぐそばと言うのも便利が良いです。そして意外だと思いますが、エコノミーの最前列と最後尾とでは飛行機から出る時間の時差は3分もないということですね。そんなに急がなくても案外時間が変わらないということなんです。
そして何より、事前チェックインをしていますと、当日にビジネスクラスなどに飽きがありましたら、航空会社からメールでスペシャルオファーが届きます。当然ただでアップグレードは有りえませんが、格安でビジネスクラスへのアップグレードが有るのです。これはお得ですね。
案外海外旅行も身近で、計画をしっかり練れば、危ない目にあったり、困ったことにも遭遇しないと思いますので、ぜひこの機会に海外旅行もお考え下さい。
ハンガリーへはフィンランド航空を利用していきました。
フィンランドは北欧なので、ヨーロッパの最北にあります。


今まではフィンランド航空は関西空港を朝の10:30に出発していましたが、現在フィンランド航空は日本へ営業を猛烈にかけており、福岡、大阪、名古屋、東京、北海道と就航しています。
大阪も1日2便に増えて朝10:30と深夜1:30の出発の2便に増えました。


深夜便だと、仕事が終わってから余裕で関西空港へ向かえるので、今回はそちらを選びました。
多分旅客の最終便ではないでしょうか?


フィンランドへは朝鮮半島を横目に見ながら垂直にロシアへと突入します。ロシアを横切るとフィンランドへは8時間ほどで到着です。
最近の旅行ではヨーロッパの北部へ行くときはフィンランド航空、ヨーロッパの南の方へ行くときはアラブ首長国連邦UAEのエミレーツ航空を利用しています。


フィンランド/ヘルシンキの空港は現在膨大な拡張工事を行っています。
来るたびに大きくなって行くのがわかるほどです。
すごくクリーンなイメージの綺麗な空港ですね。


ブダペストへはそこから2時間ほどです。待ち時間もこみで12時間ほどで到着です。
フィンランドとの時差が6時間。ハンガリーとの時差が7時間です。月曜日早朝?深夜の1:30に日本を出発し、ブダペストへは月曜日朝の10:30に到着します。ほぼ寝ていれば時差ぼけは有りませんね。


空港から町中への行き方はグーグル検索などで調べますと、詳しく書き込みをする旅行者が必ずと言ってよいほどおりますので、そういった方々の旅行記をもとに行動します。
本当に分かりやすく記載してあるものもあるので、まったくと言ってよいほど迷いません。
私はいつも「エクスペディア」と言う予約サイトで航空券とホテルを予約しますので、前述の行き方をグーグルで検索してから、空港からのバスが止まるバス停近所と観光中心地を加味してホテルを選んでいます。
ホテルも検索するときに地図が必ず出てきますので分かりやすいです。
そして土地の感覚を知るために、最終のバス停からホテルまでをグーグルアースで仮想的に歩いてみます。
あ~ここにコンビニが有るんだ。ここを曲がればホテルだな!なんてヒントも出てきますから。
本当に便利な世の中になりましたね。


フィンランドは北欧なので、ヨーロッパの最北にあります。


今まではフィンランド航空は関西空港を朝の10:30に出発していましたが、現在フィンランド航空は日本へ営業を猛烈にかけており、福岡、大阪、名古屋、東京、北海道と就航しています。
大阪も1日2便に増えて朝10:30と深夜1:30の出発の2便に増えました。


深夜便だと、仕事が終わってから余裕で関西空港へ向かえるので、今回はそちらを選びました。
多分旅客の最終便ではないでしょうか?


フィンランドへは朝鮮半島を横目に見ながら垂直にロシアへと突入します。ロシアを横切るとフィンランドへは8時間ほどで到着です。
最近の旅行ではヨーロッパの北部へ行くときはフィンランド航空、ヨーロッパの南の方へ行くときはアラブ首長国連邦UAEのエミレーツ航空を利用しています。


フィンランド/ヘルシンキの空港は現在膨大な拡張工事を行っています。
来るたびに大きくなって行くのがわかるほどです。
すごくクリーンなイメージの綺麗な空港ですね。


ブダペストへはそこから2時間ほどです。待ち時間もこみで12時間ほどで到着です。
フィンランドとの時差が6時間。ハンガリーとの時差が7時間です。月曜日早朝?深夜の1:30に日本を出発し、ブダペストへは月曜日朝の10:30に到着します。ほぼ寝ていれば時差ぼけは有りませんね。


空港から町中への行き方はグーグル検索などで調べますと、詳しく書き込みをする旅行者が必ずと言ってよいほどおりますので、そういった方々の旅行記をもとに行動します。
本当に分かりやすく記載してあるものもあるので、まったくと言ってよいほど迷いません。
私はいつも「エクスペディア」と言う予約サイトで航空券とホテルを予約しますので、前述の行き方をグーグルで検索してから、空港からのバスが止まるバス停近所と観光中心地を加味してホテルを選んでいます。
ホテルも検索するときに地図が必ず出てきますので分かりやすいです。
そして土地の感覚を知るために、最終のバス停からホテルまでをグーグルアースで仮想的に歩いてみます。
あ~ここにコンビニが有るんだ。ここを曲がればホテルだな!なんてヒントも出てきますから。
本当に便利な世の中になりましたね。

