昨夜は少し夜更かしで今朝は起きれなかった。
ラジオ体操でお茶を濁す。
ついでに数独で頭を覚醒さす。
曇天の天気で涼しい陽気だ。
9時前に散歩に出かける。
大栗川から上柚木公園を通り尾根緑道を歩く。
長池公園を進み唐木田の榎戸公園でお昼休憩にする。
団地街を進み多摩東公園を下り大栗川沿いを歩いて3時過ぎに帰宅する。
時折日差しも出たが風が涼しく満足の散歩だった。
夕食は松花堂弁当。
エアコンの . . . 本文を読む
早朝散歩は曇天の涼しい中を傘持参で。
八王子アメダスでは、
最低気温(℃) 19.4 06:42 で今シーズン初めての20℃以下の気温だ。
秋らしいのだが天気が不安定である。
雨雲をチェックしながら二度目の散歩をどうしようかと迷っているうちに小雨が降り出した。
さっさと散歩は取り止めのんびり過ごすことにし数独で頭を使う。
家内が朝方から居間のエアコンの掃除をしていた。
周辺をビニール袋で養生し . . . 本文を読む
早朝散歩は薄暗い中に出かける。
街路灯のある道を選んで歩くので不安はない。
夜明けもどんどん遅くなってきた感じがする。
夕刻ならつるべ落としというのだが払暁では何て言うのだろう?
風はあるが生ぬるい感じだ。
午前中は地域活動の打合せ。
午後はのんびりと過ごす。
夕食はトンカツにマカロニサラダ。
デザートのアイスは食べ忘れた。
代わりにアイスコーヒーにする。
外の方が気温が低いが室内はエアコ . . . 本文を読む
今朝は生暖かい陽気だ。
曇天であったが出掛け前に金星も見えていたので降るまいと散歩に出る。
二度目の散歩は9時ころに出かける。
大栗川沿いを歩き上柚木公園で折り返し番場公園でお昼休憩にする。
帰る途中、家内の姿を認める。
行き先の信号は青だが距離がある。
そのうち点滅しだしたので信号待ちするかなと思っていたら・・・
追いかけられたミューちゃんのように小走りに道を渡って行った。
声をかけようかな . . . 本文を読む
今朝は珍しく家内より早起きした。
便秘も解消し心身すっきりで早朝散歩を。
どんよりとした曇天の朝だ。
先週の検査結果を聞きに散歩通院。
交通量の多い道なのでクラシック音楽を聞きながら。
50分待ちの3分診療で状態は変わらずとのこと。
武蔵台公園でお昼休憩にし下川原緑道を歩く。
関戸橋を渡り大栗川沿いで2時半ころに帰宅する。
先週とほぼ同じコースだ。
夕方ヤフオクでゲットしたモノが届く。
丁寧な . . . 本文を読む
9月に新調した散歩靴はまだ足に馴染んでいないようだ。
悪化しても嫌だしかといって散歩を控えるのも嫌だ。
早朝散歩は8月まで使っていた散歩靴に替えてみる。
あらまぁ不思議と靴と干渉しないようだ。
結果、気持ち良い涼しさの増した空気の中散歩を楽しめた。
そうか靴擦れ部分の水泡と靴が触れたり押したりしないようにすればいいのだ。
今更に気づきで踵の中央部に小ぶりの靴下を挟んで通常の靴下をはいてずれないよ . . . 本文を読む
普通に起きる。
夜半の雨もあがっている。
そそくさと準備し早朝散歩に出かける。
夜明けも遅くなったのでこのコースもシーズンオフかな、と。
思うのだがなかなかやめられない。結構気に入っている。
二度目の散歩は9時過ぎに出かける。
陽射しは弱いのだが気温の上昇で少し蒸し暑さを感じる。
大栗川を大田平橋で折り返し堀之内からせせらぎ緑道を進む。
唐木田の榎戸公園でお昼休憩にする。
実は踵あたりに靴擦れが . . . 本文を読む
いつも通りの時間に起きたのだが寝足りない感じがする。
細かな雨が降っている。
ほどなく上がりそうな様子なのだがこれ幸いと散歩は諦める。
果敢に挑戦するか早々に撤退するか。
その時の気分次第なのかも知れぬ。
ラジオ体操で体を動かし数独で頭を働かせ朝が始まる。
朝の良い時間をもっと有意義に、とは思うのだが。
ダメだね。
そんな物憂げな気分の朝だが9時過ぎに散歩に出かける。
交通公園から多摩東公園へ . . . 本文を読む
【夏の終わりの冷やしそうめん】
めっきり涼しくなってきた朝の早朝散歩を楽しむ。
ただ、少し湿気が多い気がするが天頂付近は晴れ上がり多くの星が瞬いていた。
二度目の散歩は9時半ころに出かける。
陽射しは弱く涼しい陽気なので歩く気が充溢している。
大気不安定の予報なのでコンパクト傘を携行する。
大栗川から上柚木公園を経由し尾根緑道を久しぶりに歩く。
長池公園でお昼休憩にする。
ここいらでほんの少 . . . 本文を読む
※記事を作成中にEscキーを押してしまいパーになってしまった(泣
こういう場合にも「自動バックアップ」が有効になる機能がほしい。
記憶力が悪いので復元するのが厄介だ。
今日は雨の予報だったので目覚ましを止めて1時間ほど二度寝する。
起きれば雨だ。
ラジオ体操で体を動かし数独で頭を使う。
こんな日はのんびり過ごすことになる。
何かをしなければならぬ用もないので気楽なものだ。
で、プレッシャ . . . 本文を読む