「小彼岸桜」と時を前後します。実は、この記事の時、けっこう苦労して土筆(トクサ科)を見つけ、「あちこちにスギナが芽吹いているので、実際にはもう少し前から土筆は出ていたのでしょう。通常、土筆はよく探さないと見つかりません」と、土筆がほぼ終了したかのように書きました。
しかし……

この日(3月28日)、あちこちにニョキニョキ生えていました。(右は、左の拡大写真)
ほんとにあちこちです。


こちらは何の変哲もない草地に見えますが、少し拡大してみましょう。

何やら細かい青いものが……

先日(「小彼岸桜」)の時、登場したオオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科)(帰化植物)でした。

姫踊り子草(シソ科)(帰化植物)です。
右の拡大写真はピントが合っていませんが、紫色した全体が花ではなく、中央の大きく広がっているものは葉です。その脇の小さな筒状のモノが花です。
空地や道端によく咲いています。

椿(ツバキ科)です。眉間尺という種だと思います(佐渡紅覆輪も似ています)。とにかく、一輪がでかいです。直径12cmぐらいで、大きいものは14cmありました。
しかし……


この日(3月28日)、あちこちにニョキニョキ生えていました。(右は、左の拡大写真)
ほんとにあちこちです。





こちらは何の変哲もない草地に見えますが、少し拡大してみましょう。

何やら細かい青いものが……



先日(「小彼岸桜」)の時、登場したオオイヌノフグリ(ゴマノハグサ科)(帰化植物)でした。


姫踊り子草(シソ科)(帰化植物)です。
右の拡大写真はピントが合っていませんが、紫色した全体が花ではなく、中央の大きく広がっているものは葉です。その脇の小さな筒状のモノが花です。
空地や道端によく咲いています。

椿(ツバキ科)です。眉間尺という種だと思います(佐渡紅覆輪も似ています)。とにかく、一輪がでかいです。直径12cmぐらいで、大きいものは14cmありました。



