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Christmas Dinner

2013-12-25 06:00:41 | どうでもいいこと

クリスマス前に
海外生活者のクリスマスに関する話をちょっとだけ聞くことが出来ました
みんなが日本ではクリスマスには、ケンタッキー(KFC)を
食べるけど、アメリカでは考えられない。そうです
2ちゃんねるや、海外の掲示板のまとめサイトでも
そう書かれているところが多いです。
だけど、日本の家庭って、みんながケンタッキー食べるわけじゃないんですけどね
軽井沢のKFCは11月で季節営業を終了しちゃうしねぇ
まあ、欧米ではクリスマスは、オ○モトゴムの株価を上げる日ではなく
家族で過ごすのが一般的だそうで
まあ、ママンのい手料理を食べるのだそうです
まあ、この機会に出されるのは、
手の掛かった料理ですわな
で、ローストビーフとか七面鳥とかローストチキンになるようです。
まあアメリカでは七面鳥は感謝祭に食べます
これも、ディナーの用意を朝一から始めるそうで
七面鳥は焼き上げるのに6時間くらい掛かるそうです、
Googleでクリスマスディナーを検索すると
ローストチキンが多いですな
フランスなんかではシンプルだけど、手の掛かる料理の代表みたいに思われてる
見たいです。
まあそういう、チキンを食べると言うスタイルだけが輸入されて
それにKFCが乗っかったと言う感じでしょうね
日本人の舶来信仰もそれに拍車をかけたんでしょうね。
KFCはファストフードのなかでも安いほうではあありませんからね。

コレはOur Best Christmas Dinner Menusと言うページの画像
画像はsiteへのリンク
ローストビーフもいいな
コレ難しいんだよね、まあ、魚焼きグリルで作ろうとするのがいけないんだけど(笑)
まあ、そんなわけで、今日、外国人に昨日のディナーのことを聞かれて
KFCのことを言われたら、上のくだりの合わせて
日本人為は舶来信仰と言うのがあって
とくに、ある程度の年齢層には
アメリカの食生活に関する、信仰のようなものがあるんだよ
といってあげましょう、アメリカ人なら大いに喜ぶことでしょう。

さて、以前、イタリアでディナーの後に
カプチーノを頼んで、大笑いされた人の話
を聞いた。と言う話を書きました(ややこしい)
それに関する、掲示板のまとめ翻訳siteがありました。
まずはスパゲティボロネーゼの話

ところが007のサンダーボール作戦(1961)にボンドが
療養施設に入れられて、食餌療法の祭に
恋焦がれるメニューとしてかかれています
このことから見てイギリスでさえ1950年代には普及していたと思われます。
まあ、ボロニアソースには、広い麵が合うとは思いますけどね


画像は両方とも、まとめsiteへのリンク
さてこちらが本番
おーと思って読んでみたんですけど
なぜ?と言うことに対して回答が無いですね
この件に関してはイタリアへ行ったときにガイドさんにも聞いてみましたが、
そういえば、ディナーのあとにカプチーノは頼みませんね
と言う回答で何でかと言う回答は得られませんでした
そのガイドさんはどうもイタリアがあまり好きではないみたいで(笑)
何でイタリアでガイドしてるんですかね。
(正確にはイタリアでは観光ガイドになるためにはイタリア人である必要があり
試験があるので、この人は添乗員みたいなもの)
前の日まで案内してくれた、現地に農場を持っているガイドさんい聞いて見ればよかった。
でもさぁ、エスプレッソってお砂糖2つくらい入れて飲むんでしょ
(日本人はブラックで飲む人もいるけど)
甘いデザート食べてその後に、また甘いコーヒー飲むのはちょっとなぁ・・・
で、ジョイアや、カスターニャでは

画像は元siteへのリンク
アメリカーノというエスプレッソにお湯を加えた
コーヒーを出しますが
Billsや最近おコーヒーショップでは
LongBlackといいます。
どう違うのかと思いましたが

画像は元siteへのリンク
どうやらニュージーランドなどではロングブラックと呼ばれるらしいですね
でもやっぱり「なぜ?」という疑問の解決には至らないのでした(笑)



コメント
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